PBW初心者による『蒼空のフロンティア』のプレイ日記です。っと言いつつMCが主に生息してます。■090819設置■
スポンサーサイト
--/--/--/ (--) | edit |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
鏡の中のダンスパーティ
2009/11/19/ (木) | edit |
最終は残ってないから
最初にだーーーっと書いたのをあげとくな



 >シナリオガイド
 >参加者名簿


 あ、アクションに入れてない部分が多々あるよ
 明らかに入れた覚えがない&短くしたのは色変えたぜ


 あんま採用されてないような、されたような。
 微妙な感じだなぁ。まぁ リア来た後だからそう思うかはさておき。


 
 ↓アクソン(の細切れ)
ついでに意図動機目的は普通にないぜ☆
ーーーーーーーーーーーーーー

女性の自分に恋の相談!よろしくな!

MCは鏡の君と相手を呼び
鏡の君は名前を呼び返す。


実はこの姿自分の妹に似てて
ちょっと感心してる



■特徴
年は20代(前半)くらい
黒髪で(長くちょっと柔らかい。リボンで先の方を纏めている)
太めの整った(上がり)眉
顔立ちは整い(女っぽい)美系。
((MCはステシ精悍ですが=男らしい美系))
笑顔が絶えない、直にハグしたがる
身長は183センチ=デカイ
〔ふわっふわの薄い水色のドレスに中に黒スパッツ〕
■癖
話し初めに「んー、」「まぁ、」語尾に☆
困ると相手にスルメを上げる。

■行動

服はこのためにちゃんと洗濯して綺麗にした、制服。
「あら、制服できたの?まぁいいわー私がエスコートしてあげる☆」

お互いスルメを食べてて、迷わず相手を発見
二人で嬉しそうにぎゅーと抱きしめ合い、くるくるその場でまわる
多分周りから見て凄いウザイと思います。


皆がダンスしている会場内で座れる場所に移動して

みんなの楽しそうに踊っているのを見ながら
幸せそうに目を細めてうっとりしながら話します。

恋をした相手は前から気になっていて会話を交わして
馬鹿を少し言い合う程度の友人で。
ちょっと前にほぼ勢いで「好き」と告げたが
すでに他の人にも告白されたらしく、
まずは友人からということになった
自分としてはその人が幸せになるならそれでいいと思っている
思いすぎて、前に踏み出すことも。今までのように話すことも
段々できなくなっていってる自分がここにいることを告げる。


「諦めて誰かに任せて、それでいいの? 」

鏡の君はMCの恋を叱りながら応援してくれたら嬉しいです

聞いてもらえただけで幸せ!
相手を撫で撫でしながら
後は鏡の君の恋話を聞いて過します。
スポンサーサイト
Comment
Comment list
submit
URL:
Comment:
Pass:
secret: not public
 
track back
track back url
track back list
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。