PBW初心者による『蒼空のフロンティア』のプレイ日記です。っと言いつつMCが主に生息してます。■090819設置■
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【感想】狙われた乙女~番外編~『休息プラン』
2009/12/02/ (水) | edit |
 シリアスな部分を読みつつ、
 明るい部分むしゃむしゃ



 >「狙われた乙女~番外編~『休息プラン』」

 まぁ、そんな感じの気分になるなぁ☆
 妙にノリノリなのは楽しいことが好きなだけ。
 丁寧言葉にしようかと思ったんだけれども
 想像したら背後が爆笑したのでそのまんま口調なー。
 ってか、俺丁寧口調になると、表情がなくなるから・・(汗

 ジュノも楽しそうだったな☆よかったよかった

 (`∀´)<ウォーレン・アルベルタの目は節穴だな

 ちょ、ジュノ、ジュノさん?!敬語じゃな・・>(‘ω‘`;)

         (暗転)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 PLから自分の(アクション)について一言で言うと
 「すいません 可愛い男の娘の中に 色物がまじってますよ!!(笑」

 ジュノが護る事が仕事なのに いまいち一緒に出れないのは
 背後の兵站の関係なんですよねー。
 教導団なのに真面目じゃなくてごめんね!なウォーレンを
 昨日言いましたが、真面目にする様に頑張らねば(--;)
 ・・・よし。
 
 ↓自分の出てるとこ抜粋。
  (ちょっと分かりづらいとこは 他の人のも入ってる)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
メイドさん~☆
俺にあわねぇww 

ってか今だから言うが。
こう見直すとな
恥ずかしくなってきたのは内緒だぜ あうあう(片手で顔押さえ)


■(P.12)

「さーて、女の子達を笑顔にするぞ〜!」
 対照的に
 教導団のウォーレン・アルベルタ(うぉーれん・あるべるた)はノリノリだった。
 こちらも男性なのにメイド服着用済!だ。
「どうだ、似合うか?」
 大股歩きして、仁王立ち。
 続いてウォーレンの前で、くるりと回転し剣を構えたのは、
 夏侯 淵(かこう・えん)。ルカルカのパートナーだ。

 【感想】体張って笑い取りにいったのに!
 余り気にされてなくて凹んでなんていないんだぜ☆

 俺、まぁほそいっちゃぁ細身だが筋肉有るから、滅茶苦茶似合わないと思うぜー☆
 想像の中で爆笑アリだぜ☆
 そういやご主人はメイドはそんな好きじゃない言ってたなぁ(思い出し
 ・・まぁ、笑えるならよし!!

ーーーーーーー

「うん、似合う」
「そうか。ウォーレンにも丁度いいようだな。
 この服はスカートに似てるが、なかなか動きやすく保温性もある」
 言いながら、淵はクッキーを摘まんでもぐもぐと食べ始める。
「饅頭はないのか? ん、まあこのクッキイもなかなかの……。
 んー、酒も欲しいところだ」
(なんか、突っ込みどころが多すぎる。全然メイドさんじゃないぜ2人共……!)

【感想】丁度良いらしい!!淵将軍は似合いすぎで違和感ないなぁ
 レイディス・クライス・淵と可愛い・綺麗・りりしいがそろって
 壮観だったろうに。
 そして考えて見らた何度こりゃ色物は俺だけか!?

  俺もですよ、・・>σ(`´)


ーーーーーーー

 振り向いてみれば、マリザはメイド達を交え、子供達と楽しそうに笑い合っていた。
「なぁ、眠ってた上に建ってた建物に何か心当たりとかあるか?
 ミルミ・ルリマーレンて名前の子の家の別荘で大きくて立派な建物だったんだが」
 ウォーレンはメイド服姿で、堂々と普通の口調で
 妖精の子供達に近付いて話しかける。
「たってたの? おっきいいえ?」
「うん。大きな屋敷だった」
「わたしたちのおうちかも?」
「ねてるあいだに、おうちたてておいてくれるって、やくそくだったの」
「なんでこわれちゃったの?」
 子供達がお菓子を食べる手を止めて、真剣に訊ねてくる。
「事件があってな。そういうことになっちまったんだ。
 ごめんなー。もっといい家がきっと建つと思うぜ☆」
 謝って、ウォーレンは妖精の子供達の頭をなでなでしていく。
「可愛いなー、もう。大丈夫大丈夫。ほら、美味しいぜ☆」
 不安そうな目をしている子はぎゅっと抱きしめて、
 パクリと自分はスルメを食べて、妖精の少女の口にはクッキーを入れる。

【感想】背後が「ですます、って文字数使って(目そらし」ってしてるが
 まぁ最初に書いた理由なー☆ってか、これで口調がメイドしてたら
 これは凄いことになったであろうなぁ、っと思うとちょっと惜しいことした?

 ついでに、お家は建たなかったな・・(‘ω‘`)
 ぎゅっと抱きしめるのは書いたが

 で、俺はスルメ持ってきてないww


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「こっちのテーブル、しょっぱいおかしもある〜」
 ひらひらと、小さな女の子が飛んできた。
「薄くて綺麗な羽ですね」
 そう声をかけて、煎餅とスルメを差し出したのはウォーレンのパートナー
 ジュノ・シェンノート(じゅの・しぇんのーと)だ。
 こちらも男性だけどメイド服だ。執事服を着るとねばったのだが、
 仲間達に押し切られてしまった。
「固いお菓子ですけれど、どうぞ」
 殆どの子供達は服装の違和感には気付かないようだった。
 ……時折マリザがにやにやと目を向けてくることが気掛かりだったが。
「つばさの方がとびやすいんだろうな〜。いいなー」
 女の子は守護天使のジュノの翼を羨ましがる。
「体格にあった羽がついてるんですよ。あなたの羽はあなたにぴったりです」
「うん〜。おかしありがとー!」
 女の子は煎餅とスルメを受け取ると、自分の席へと戻っていく。
 ほっとジュノは息をつく。異性の相手は苦手なのだ。
 じろりとウォーレンを睨むも、ウォーレンは楽しげに妖精の子供達を構っていた。
 その様子にそっと安堵の息をつく。別荘のことや、
 彼のことを心配してついてきたということは秘密だ。

【感想】

(ジュノのアクションより)
  「俺は、執事服着ますよ!もし、他の全員着てたらメイド服着てもいいですよ」
    ↓重要なことなので拡大
  「もし、【他の全員着てたら】メイド服着てもいいですよ」

 まさか、全員本当にメイド服だったとは!!
 いや、俺ら以外皆可愛いから
 違うの着るとか最後に聞いてたが
 メイド服かなぁとは思ってた(←
 ドンマイジュノ(*´∀`)bビシッ

 マリザさんにニアニアされるジュノ・・(笑
 アイコン来る前のアクションなんだが
 アイコン見ながら考えるとまだまし?

 ジュノが・・なんか、心配してくれているような?
  (SE:サクッ)
 !?ギャァァァァァ・・・・・・(シーン)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


【全体の感想】

これから物語が深く前進してゆくのだなぁっと思うと
いろんなところに要素がちりばめられていて
成る程成る程、っと背後が納得するところが多かったです。

こうつながってきて、やっといろんな話の中の
キーが見えてきましたね。栄光もそうですが
やっと「成る程」と思えるようになってきました。
別荘の意味を、なぜ舞士は予告状を。
それは別荘を救ってほしかったのではないだろうか
っと思ってしまったり。(壊すのはアレだ、うん。予想外だったんだろうな)

まぁ、妖精さん達に別荘が合ったことを伝えられて良かった様な、良くなかった様な・・(‘ω‘`)

彼らによき未来がありますように。


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