PBW初心者による『蒼空のフロンティア』のプレイ日記です。っと言いつつMCが主に生息してます。■090819設置■
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【感想】紅葉が散る前に……
2009/12/05/ (土) | edit |
31P本当にMS様には感謝と愛を!
全てのページを通してお腹いっぱいです!!


 >「紅葉が散る前に……」

 ((※ここに真面目に感想かいてたら 長いって言うか
   複雑な話になってきたので。省略。かつ 明るいところだけ抜粋))
 とりあえず フリッツもサミュもフランチェスコも
 みーんな 大好きなんだぜ? これからちょこちょこよろしくな☆

 雪合戦したい!正月したい! 又一緒にどっかいこうな?
 あーっと、こういう恋愛シナじゃなくても
 もっといっぱいからみてぇな、遊びてぇな、戦いたいな!!

 気晴らしにきたって本当なのだろうか?
 気晴らしにあんまなってなかったみたいだけど
 ちょっとは、楽しんでたら、良いな、なーんてな☆ 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 PLから自分の(アクション)について一言で言うと
 「でも他の人のアクションが気になりすぎるです」

 真面目に胃が痛いです。
 ウォーレンはなんか楽しそうだったし満喫したようですね 
 紅葉楽しかったようですが帰ってから
 ウォーレンもマジで困りまくってます  
 色々暗いことが頭によぎりまくるのですが
 まぁ、これも恋愛シナならでわですかねー。

 ってことで
 まぁ、最後の感想以外は比較的明るいです☆
 考え込んでるのも、明るいのも、どっちもウォーレンです。

↓「 男ばっかの恋愛リア 」ってことで
↓ えぇ?そういうのきらい!!な人は読まないでください
↓ っというか、自己責任ですよ。

↓ 自分の出てるとこ抜粋。
  (ちょっと分かりづらいとこは 他の人のも入ってる)


追記(12.06)
■(P7)

 フェデリコの加わった一団は、2m近くと背の高い男同士で、
 一番背の高い男の隣を奪い合っている。

 【感想】これ入れるべきか考えてたんだが、一応な。
 ↓でも言ったが別に横に並ぶって書いてない。
 視覚的な問題で面白いからだと思うんで
 まぁ、うん フリッツを悩ましたーっててんで面白いんで
 良いんじゃないかとー☆
 これ以上呆れられたら凹むぜ(笑  


■(P12)

「ってか、目立つ集団だよなぁ243、210、188、182!」
 ウォーレン・アルベルタ(うぉーれん・あるべるた)は
 楽しげに自分たちの集団を見つめた。
 是非ともウォーレンには雷堂 光司(らいどう・こうじ)に
「君たちは目立ってないよ」言って欲しいくらいだ。
 教導団3人、薔薇学1人。
 でかいなんてものでない集団が、しかも男だけの集団がそこにはある。


 【感想】
「君達は目立ってないぜ!!!」
 言ってみた(´v`)b

 これアクションどおりなんだが マジでデカイよなぁ、俺ら☆
 男子校的なノリだと思えばいんじゃね?(・ω・)
 まぁ、一人の人を中心集まってるから 主将と後輩的な?違うか  

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「あのな、何かあるときはちゃんと……んっ?」
 フリッツはサミュエルを諭しかけて、ふと、何かが引っかかっていることに気づく。
「あ、待ってフリッツ。ちょっと屈んでみ?」
 ウォーレンがフリッツを止めて、ちょいちょいと下の方に手招きする。
 フリッツが屈むと、
 ウォーレンは手を伸ばして、フリッツの髪にくっついた枝を取ってあげた。
「なんていうかさすが背の高いメンツってところだよね。
 紅葉がつくかなーと思ったけど、枝にひっかかるなんて」
 枝と一緒にくっついてきてしまった紅葉の葉を見ながら、ウォーレンが微笑む。
「フリッツの髪は紅葉色〜♪」
「…………」

 【感想】それにしても俺の口調が砕けすぎじゃね?
 「~だぜ」口調なんだが「~だよ」口調に統一されつつあるようなー☆
 MS様が他のシナ読んでくれるのはうれしんだが
 「~だぜ」口調で頼みます!だなぁ・・。
 避けるし!とか言うから書いたら、フリッツ引っかかってた!!
 ま さ か と おもったww
 わぁ、お茶面さん☆サミュも引っかかればよかったのにってな。 
 残念だが、俺は引っかかった無かったようだ!!

 シュッ!シュッ!もこもこにしてやんよ!!

ーーーーーーーーーーー

 そんな様子をフランチェスコ・フキロイ(ふらんちぇすこ・ふきろい)は黙って見ていた。
 むっつりとしていて、何を考えているのか分からない。
 しかし、ウォーレンはそんなフランチェスコに気づき、近づいていって、
 飴を差し出した。
「はい」
 手に乗せられた飴を見て、フランチェスコは何とも言えない顔をする。
 しかし、こくりと頷いたのを見て、ひとまずもらう気はあるようだと、
 ウォーレンは理解した。

 【感想】 ハハハー☆男が嫌いってわかってても頑張った俺がいるぜ。
 つうか、こうでもしないと後ずっと歩いてくるとかいってたんで
 後をずっと・・・?(想像)ちょっと怖いな。
 相手が断るって言ってたが だからって断れらるのも一興ってかな。
 まぁ、ダメージは来るがこういう意思の疎通もありかなってな。
 まぁ、断らないでくれて有難う!!

ーーーーーーーーーーーーー

 その後は『フリッツの隣の取り合い』になった。
「ああ、もう……山道なのだから、横に並ぶな。
 というか、普段の歩道でもするな。他の人の邪魔だ」
 もうなんだか修学旅行の引率の先生気分でフリッツが窘める。
「ごめんな、フリッツ。第三師団のことで忙しいのに」
「ああ、ハムスターのゆる族が見たいな……」
「へ?」
 ウォーレンが問い返すが、心ここにあらずなのか、フリッツは適当な生返事をする。
 しかし、サミュエルが同じように
 「フリッツ骨折平気かな?」と聞いても「ああ……」くらいしか言わないので、
 別にウォーレンにだけ適当ではないようだ。
 適当に見晴らしのいいところにつくと、ウォーレンが肩提げバッグから
 大きなシート、水筒、コップ、ゴミ袋を出し、水筒の紅茶をみんなに配った。
「さ、フリッツも座ろう」
 サミュエルが手を繋いでフリッツを座らせ、みんなで一緒にご飯を、になる。
 のだが……。

 【感想】
 マスター!!フランツィーの横歩くって俺かいてませんでしたっけ?!
 え?もしかしてフランツィーはフリッツの横歩くってかいt?
 それだったら、マジごめんなんだが 引率の先生みたいなフリッツ見れたので別によいかも♪
  
 ちょっと、すげぇな!!と思ったのは ちょっと前まで横広がるな言ってたのに
 その後すぐに既に気ぐるみのことで頭いっぱいになってることだな!
 有る意味切り替えが早いというかなぁ・・ちょ、人の話し聞けよ!!とは思うが
 戦争シナで頭がいっぱいってフリッツらしいって、言えばらしいなぁ、まったく。
 恋愛しなの時ぐらい相手を見ると、良いぜ?まぁ、見るべき相手が3人もいれば
 感情とか書きずれぇ思うけどな。 お疲れ様!

 妙に準備が良い俺です。
 なんで大きなシートかって?倒れても大丈夫なようにさ(←

ーーーーーーーーーーー

「フリッツの好きな食べ物って何?」
 ウォーレンが質問すると、フリッツはちょっと首を傾げた。
「味はあまり気にしないから別になんでも」
「そっか。俺は家庭料理が得意なんだ。料理は機会あったらその時に」
 機会があるといいなと思いつつ、そう言ったウォーレンだったが、

 【感想】しっかりとした質問の回答が得られなかったぜ!!
 まぁ、しょうがないっすよね隊長。
 ついでに俺の家庭科2だが 別に味覚障害でも作るのヘタでもねぇぞ。
 ただ・・指定された規定の量より明らかに多いの作っちまうくらいで(目、逸らし)
 俺が料理作ると冷蔵庫が寂しくなるからジュノに怒られるから滅多にしないが
 機会があれば、なんかご馳走させてくれよな!!
 

ーーーーーーーーーーーー

 急に卒倒した。
「ああっ、ウォーレン!」
 慌ててサミュエルがスルメを口につっこむと、ウォーレンが復活した。
「す、スルメがなければ死んでいた」
「それもイッキョウ……カモ?」
「サミュー!?」

 【感想】一応サミュ料理でって書いたが。
 結構俺なんでも食べられるよ。これはサミュとのネタでやらせてもらったぜ☆
 さみゅん と うぉれーん のコラボだな。 しばらくお待ちくださいってな
 4人もいればデートじゃねぇな!!っと言うことで
 結構皆との絡みを書いた俺でした☆だって皆大好きだし。
 まぁ、フリッツへが多いのは まぁ、当たり前だと思ってほしいぜ。うん。
 

ーーーーーーーーーーーーー
 

フリッツを恋愛として好きなウォーレンも。
 無意識にフリッツと2人で行きたいと思ったサミュエル。
 みんなライバルだ。

 【感想】みゃー!!(*ノノ)

 この辺り
 サミュの鈍感スキルが発動されてるんだが。
 ここ辺りは読んでくださってるからのもんだなぁと(スルメモグモグ

ーーーーーーーーーー

「みんなカップルで来てるな」
 ふと気づくとウォーレンが隣にいて、話しかけてきた。
「そうだなあ……うん、いいことだよ。愛する人がいるのはさ☆」
 にかっと笑った後、ウォーレンはフリッツと同じ紅葉を見ながら、語るように言った。
「愛しても良い人ができたら、己の全てで愛しむと決めてたりな。
 ……許されるなら命懸けで幸せにするよ。なーんてな☆」
「そうか、そのような相手ができたらいいな」
 フリッツがそう答える。
 それは別に意地悪でもなく、フリッツはそんな感じで思っていた。
 ウォーレンに限らず、誰に対しても同じ感じで。
 そのままゆっくりと紅葉を見て、四人は帰っていた。

 【感想】 えっとな、えっとな・・有難うフリッツ。
 もし「愛しても良い」人が現れたら全力で愛すよ。
 俺は皆を愛してるが、一方的なもんだから
 そうやって応援してもらえると、うん。嬉しいよ。
 お茶会の二日目の件があるから、俺は、やっぱり悪いことをしている気がしてくる。
 MS様ももしかして読んでくださってるかもだから。俺は躊躇するなぁ・・
 二人が無意識かに思い合っていたとして
 いつ自覚するか、それだけなのになぁ・・ふぅむ。
 ついでに「鏡の中の~」はこれのために入ったようなもんだな
 最初で最後の頑張りにならないように・・まぁ、素直に生きよう。
 
 ただ、俺はやっぱり二人のことが大好きだから
 二人が幸せになる方向のが嬉しい。
 ただ、それが何処に向かい、何処を通るかなんて、俺にはわからんがさ☆


 すっげぇたのしかった!! また機会があったら
 どっか行こうな!!絶対だぜ☆



 
ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 【全体感想】

 ((退去))ちょっと打ち直すぜ。 


 ついでに、親友を泣かせる奴は誰であろうと嫌いだな。
 敵、とか関係なく殴るんで そこらへんは。覚悟しとくように。
 っと、誰かに言ってみる。

 
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