PBW初心者による『蒼空のフロンティア』のプレイ日記です。っと言いつつMCが主に生息してます。■090819設置■
スポンサーサイト
--/--/--/ (--) | edit |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【感想】【2019体育祭】チャリオット騎馬戦
2009/12/13/ (日) | edit |



 >「【2019体育祭】チャリオット騎馬戦」

 もしかして、得点的に働いてなかったか?その場合はごめんなー(‘ω‘;)
 でも蜂巻き取ったぜー☆・・戦部が(←

 みんなの壮絶なるバトルー!!楽しかった!!
 チャリオットってあんま実践的じゃないって言うが
 騎兵の機動性を抜きにすれば チャリオット>騎兵>歩兵くらいの強さなんだよな。
 まぁ、大怪我した奴はいねぇみたいで良かったよかった☆
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 PLから自分の(アクション)について一言で言うと
 「戦部さん!共闘有難う!そして皆さんお疲れさまです!」

 ジュノがナイーブ。
 張郃さんがはしゃいでる。
 ウォーレンが情に厚い。

 林檎は結局お馬さんは食べたのだろうか?
 って感じですかね。

 

↓ 自分の出てるとこ抜粋。
  (ちょっと分かりづらいとこは 他の人のも入ってる)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■(P.01) 

 張 コウ(ちょう こう)は、自分の愛馬をスタジアムに連れてきていた。
「すまないな。だが、お前の力が必要なのだ。頼む。
 あとでたっぷり林檎をやるからな」
 コウは愛馬を熱心にグルーミングする。荷物の袋には大量の林檎を用意していた。
「わ、張 コウさん自分の馬を連れてきちゃったんだ? いいのかな……」
「どうせバレやしませんよ」
 辺りをきょろきょろと見回すウォーレン・アルベルタ(うぉーれん・あるべるた)に、
 ジュノ・シェンノート(じゅの・しぇんのーと)が答える。ジュノはウォーレンの手を
 借りて 太めの縄を足が引っ掛けられる程度緩ませて車の前部分にまいた後、
 車の外側に縄を何重かグルグルに張り巡らせてしっかり固定した。
「車も改造しちゃったし。まあこれくらいは大丈夫か」
 ウォーレンはチャリオットを点検して構造を確認すると、
 知り合いの姿を見つけてそちらへと歩いていった。

 【感想】正直、チャリオット自体に手を加えたのって
 俺達だけっぽい?! σ(´∀`)?

 バトルは己の力量だけでなく、いかに現状を自分が動きやすい状態に変えるかだぜ?
 なーんてな。いや改造してすんません☆マジで、まさかってことが多いっす。

 ジュノのお馬さんについてはバレない発言を聞きながら
 目立つ改造をしてるジュノを (‘ω‘`)<じー
 お馬さんくらい、これに比べれば・・いや、マジで思ったww

 まぁ、これに関しては、
 張郃さんが爆走予定だったから落ちないようにってのが一番だな。
 チャリオットの構造的に足踏ん張れるのか判らんかったからなー☆
 お馬さんの名前は「黒惺」!!・・・性別は内緒だぜ☆
 毎度張郃さんの「郃」の字が難しくてすいません・・って思ったりな・・(‘ω‘`)


ーーーーー
■(P.10)

失礼、どなたかとチームを組んでいらっしゃいますか?」
 戦部 小次郎(いくさべ・こじろう)がウォーレンに声をかける。
「ん、俺? 今のところは特に組んでないぜ」
「そうですか。よかったら我々と組みませんか? この戦い、
 二騎で一チームを組み、同一ターゲットを挟撃するのが得策だと思われますので」
「別にいいけど」
「ありがとうございます。
 それでは、ちょうどあそこで孤立しているチャリオットを狙いましょう」

 【感想】なんか戦部と組む事になったぜー☆
 おぉ!!よろしくな!!ってか【歩兵科少尉】にタメ口w
 歩兵科の奴怒らないでくれよ。
 自分のところ以外は極力載せないようにしてるからわかりづらいが
 和輝ってやつがターゲットだな☆

 GA的なこととかしなかったし、妥当な位置と言えば妥当だな。
 蒼学生だから得点競争に関係ないしな。
 (‘ω‘`)<あれ?役に立ってない☆

ーーーーーーー

「しかし梅琳少尉の姿が見えませんね。
 戦場では彼女の攻撃の補佐に回ろうと思っていたのですが」
 小次郎はフィールドに梅琳の姿を探しながら和輝に近づいていく。
「そりゃそうだ。梅琳少尉は体育祭の運営が仕事なんだから、戦場にはいないさ」
 ウォーレンが教えてあげた。
「な、なんと! それは知りませんでした。残念です……」
「私もですわ。今回の試合について彼女の考えていることや
 作戦などをお聞きしようと思っていましたのに」

「さあ、そんなこといってないでそろそろ戦いの準備をしようぜ」
「おっと、我としたことが。では行きましょう」

【感想】(`v´)<ウォーレンにお茶淹れさせてるのでここは俺が打ちますよ。

 さすが戦部さん、って所ですね、俺から【お茶目さん】を勝手に送っときます。
 少尉はいらっしゃらなかったですね、
 俺としては・・別に女性率が下がるならそっちの方が
 っというか、何で女性と組まなきゃ・・(ぶつぶつ

 おっと、脱線しましたね。
 ウォーレンがなかなか落ち着いてて、良かったですね。
 いや、俺の主観ですがね。
 うぉれーん←こいつ生真面目で不真面目なんで
 入れると、バカっぽくていいですよ(しらっ
 ちょ、ジュノ?!
 っと、帰ってきたみたいなので失礼。

ーーーーーーー

 気がつけば和輝たちはもう目の前だった。
 シルフィが小次郎たちを振り切ろうと懸命に馬を操っている。
 そのシルフィに向かってウォーレンが空気銃を撃つ。
「あたっ」
 ウォーレンの空気銃はシルフィの後頭部に命中する。
 威力自体は大したものではなかったが、シルフィは不意を突かれた。
 和輝が心配そうに声をかける。
「シルフィ、大丈夫か!」
「だ、大丈夫ですわ……」
 シルフィは和輝に迷惑をかけまいと平静を装う。しかし、
 集中力を失っている間に小次郎とウォーレンたちに挟まれてしまった。
「しまった!」
 並走されては槍では戦いづらい。和輝は回避に専念しようとする。ところが、
 ここでやはり和輝の不安が的中した。
 百戦錬磨のコウの愛馬の殺気で、シルフィの馬がおびえだしたのだ。
 走行が不安定になってくる。

【感想】 
 「空気入ってればいいっぽい?」「っていうか殺傷能力が無きゃいいんだな」
 っと言う判断により 一応空気の入った剣も持ってたがエアガン使わせてもらったぜ?
 そもそも土俵が違うからなぁ、とかな。剣士の修行はまだしてねぇし、な。
 兵卒の強みは遠距離攻撃♪
 あ、序に戦場の常識として馬は狙わない。それを「いくさば」って読むなら、なんだが。

 愛馬から殺気が!?
 いやぁ・・これはさすがとしか言いようがないぜ。まったくの予想外
 張郃さんが自分の馬を連れて来た理由の一つは
 「気に入ったら、持ち帰っちゃいそうだから」だったり☆
 さすが張郃さん、よく兵錬されたっていうか、馬の方が百戦錬磨だったのかww
 珍しく称号をおねだりしてみたんだが
 【人馬一体】はちゃんと個人で乗った時に頑張ろう。
 そうそう【歴戦の傑将】を張郃さんに付けてあげるのが今後の目標だったりな。

ーーーーーーー

「おいジュノ、そろそろ代われ」
 コウが御者を交代するようジュノに言う。
「分かりました。好きですねえ」
 ジュノは速やかにコウと御者を交代する。コウは満を持して戦闘に加わる。
「俺は馬が好きだ! だが戦の方がもーっと好きだ!!」
 これが決め手だった。完全に動揺したシルフィの馬が後ろ脚で大きく立ち上がる。
「きゃあっ!」
「シルフィ!」
「後ろががら空きですよ。いただきます」
 小次郎がシルフィのことしか見えてない和輝のハチマキをつかみ取る。

【感想】二人の掛け合いにご馳走様でした、っと背後が言ってるぜ
 (‘ω‘`)<…中の人など(ry
 戦好きが発動だぜ☆某引越しセンターの捩りだが大体あってる☆
 馬を動揺させる男「張郃」さん 
 うずうずしていたらしいな、まぁ頑張れ!っと思ったら
 勝負が決まったようだな。
 ナイス小次郎☆(←アレ、名前呼び☆)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「やりました!」
 小次郎はウォーレンと喜びを分かち合おうとする。だが、
 目の前の光景に顔が青ざめた。
 シルフィが馬の上から自分の反対側に落ちていくのが見えたのだ。
 馬に踏まれでもしたらただではすまないだろう。
 もちろん落馬させるつもりなんて小次郎にはなかった。
 和輝は必死に手を伸ばし、シルフィの片手をつかむ。
 だが今の体勢では彼女を支えきれない。もうダメだ。
 和輝もシルフィもそう思ったときだった。
「つかまれ!」
 ウォーレンが手を差し出した。シルフィはギリギリのところでこれにつかまる。
 チャリオットから落っこちそうなほど身を乗り出したウォーレンの体に
 コウがしがみつき、縄に足をかけて全力で踏ん張る。
 コウは自分に責任を感じていた。

 【感想】落馬こえぇ・・!!
 事故だったが小次郎は悪くねぇよ?」
 これだけ入っとく、戦いに予想外はつき物だしな。
 後はそうならないように努力する事、起きたらそれを対処できるようにすること
 それって難しいな?がんばらねぇとな、お互い☆

 チャリオットから落ちるよりも落馬の方がきついとは思うな
 だって横じゃなくて、チャリオットの前に落ちるわけだから・・

 間に合ってよかった!!届いてよかった!!
 踏ん張れるようにしておいて良かった!!
 飛弥MS愛してるぜ!ありがとう!

 張郃さんもジュノも、小次郎も、リースも有難う!!
「敵」じゃないなら俺はみーんな愛してるんだぜ?

ーーーーーーー

 やがてリースがどうにかシルフィの馬をコントロールし、
 ジュノと息を合わせてシルフィを落とさないようにする。
 シルフィは和輝とウォーレンの手で無事引き上げられた。
「はー、焦りましたわあ」
 危機を切り抜けて馬を止めると、リースは全身脱力した。
 女性が大の苦手であるジュノに至っては、既に気絶している。
 ウォーレンに言われ、リースと組むと決めたときからずっと我慢していたのだ。
 和輝とシルフィは皆に礼を述べて回った。
「いやあ、別に怪我させるのが目的じゃないしよ。何にせよ無事でよかったぜ」
 ウォーレンが言う。彼は情に厚い男なのだ。
 共に困難を乗り越え、スタジアムの片隅では妙な一体感が生まれていた。

【感想】ジュノがー(笑)
 気絶するほど嫌だったのか?いや・・両側から挟み込むように行ったから
 接触してないはずなのに、ナイーブだった!!

 ぎゃぁ(ジュノに後頭部はたかれ)

 なんか、情に厚いとか なんかこそばゆいな。
 無事でよかった、これは心からそう思うぜ☆

 本当に良かった!!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


【全体の感想】
 
 負けたー!!
 でも凄い良い勝負だったな!!
 皆お疲れさん!
 MS様ありがとう!!
 
 シャンバラの獅子な皆が連携かっこよかったなーってな☆
 ラルクさーん!!
 ジークと辰也がらしくてホクホク☆
 ステフもお疲れさん、だな・・(^^;)
 
 焼き芋パーティーも祥子お疲れさん!
 こっちもだいぶ白熱したんだろうな
 勝手に焼き林檎作ってそうな俺らでした☆

((背後))
 
 飛弥新GM様お疲れ様でした!!
 いくらでも待ちますので これからも頑張ってください!!
スポンサーサイト
Comment
Comment list
submit
URL:
Comment:
Pass:
secret: not public
 
track back
track back url
track back list
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。