PBW初心者による『蒼空のフロンティア』のプレイ日記です。っと言いつつMCが主に生息してます。■090819設置■
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【感想】オークスバレー解放戦役
2009/09/21/ (月) | edit |
もっと真面目になるって
誓うぜ!!
・・・・・・・・・・・(´Д`)あ゛ーーー




> 「オークスバレー解放戦役」


オーク94人×LCお疲れ様でした!!
二日間延長はしかたねぇよな。

今回アクションはまずまず成功なんだが
GA的に本当に申し訳なかった・・。
ウォーレンがウォーレンらしいのだけども
中のショックがでかいという(笑)

多分どんな風な目で見られても
本気で謝って、謝って、それを補うことをしようと
これから奮闘するとは思うのだが。
もしいずれ、何かでそれを謝られても

「バカだなぁ、間違ったことをしちまった奴に
何もない分けないだろ?アレは当然の報いって奴さ・・」

「だからさ!!うん、俺、がんばるから!!
取り返しはつかねぇから、俺がんばるから!!
絶対に、今度は、足はひっぱらねぇ、・・絶対に」

っと言うようなキャラなのですが。

中はそれほど強くないという(←)

ーーーーーーー

 PLから自分の(アクション)について一言で言うと
 「なんで採用したし、自分!?」
 


 ↓自分の出てるとこ抜粋。
  (ちょっと分かりづらいとこは 他の人のも入ってる)


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ちょっと前の方も入れるぜ☆


■(P.5)
 最後尾にいた、長身のソルジャーが振り向くと、カチッとカービンを構える。

「レオン。俺が撃ち落してやろうか?」
 彼も、この戦いから合流し獅子小隊に加わった、
 ウォーレン・アルベルタ(うぉーれん・あるべるた)。
 一同振り返る。ルカルカは止めようとするが、ウォーレンはふっと笑顔になると、
「冗談さ。愛してるぜ! あー、教導団に危害加えるやつは別だけどさ☆」
「おもしろいヤツ!」
「それに比べてレオンはつまらんじゃん! レオンはつまらんじゃん!」
 レオンハルトは見向きもせず、
 ウォーレンはナガン達にウィンクしてみせると、迷宮班一行は再び森を歩き出した。

 【感想】!!!!!????
 ナガンに俺ウインクしてる?!
 ってか、この台詞「愛してる~別だけどさ☆」っておれの決め台詞に入ってるのww
 まさか、こんなところで使われるとは、夢にも、うわぁ・・・
 ナガンは好きだが、ウインクもするが、まさか、こんなところで、うわぁ・・
 あれか、俺が不真面目だという証拠なんだな、わかります☆

ーーーーーーー
■(P15)

 ルカルカは、砦から持参した盾で、
 ときおり思い出したように攻撃に転じてくるオークを、防ぎ、
イリーナに代わって、シルヴァに代わって、レオンハルトをサポートする。
それからこれも砦から持ち出したチョークで、
 段々深まってくる洞窟に、目印を付けていく。
「こうすれば、すぐに出られるわ。埋められちゃうわけにはいかないもんね」
 と。
隣で、チョークで落書きしてるのは、ウォーレン。
「なぁなぁ。このシャンバランとパラミアント結構似てねぇ?」
 冷たい目をするルカルカ。皆も、ウォーレンを睨んでいる。
霧島は、完全無視。獅子小隊の仲間はとてもあたたかい。
「しーましぇん……」

【感想】何が一番ショックだったって?
 ルカルカに冷たい目をされたことさ!!(笑)
 正直冷たい目はものすごい心臓に来るぜ!!
 俺、目印として落書きって書いたが ルカルカとかぶったらしく
 ただの落書きに・・・orz

  あーあー
  そういえば、どっか他の所でも
  ルカルカが記しつけていたような気がした。
  これは俺の判断ミスだな。まじでごめん。
  いやぁ、自分の仕事を邪魔されたから怒るのはわかるんだけどさ
  これ、ルカルカが俺に対して知り合い設定だからだと思うんだ。
  確認したところ、それ以外のメンバーは戦友若しくは友人してくれてたんで。
  まじでありがと!愛してる!!

  ってか、よく見たら、ナガンのときもルカルカだけ止めようとしてたな(・ω・)
  まぁ、これから仲良くなろうぜ?俺のこともっと知ってくれればいいさ。
  霧島のことだが、別に俺は気にしてないぞ?
  ってか霧島はクールだからこれでいいと思うぜ☆
  馬鹿は無視!こりゃ鉄則だろ!大丈夫!俺きりちま大好きだから!!

ーーーーー

 ルカルカは、宝物を見つけるぞ!
 とでもいう様子で少し楽しそうですらあるけど。
 が、そんなルカルカにも、一同に、緊張が走る。
「ちょっとヘタレ、ヘタレウォーレンアルベルタ」
 ジュノ・シェンノート(じゅの・しぇんのーと)の禁猟区が作動したのだ。
「敵さん、来ましたよ。
 と言っても、この先の影に隠れて、何か話でもしているようですけど」
 ジュノによると、敵が数匹程、かたまっている、という。
 岩の突起に隠れ、狙いを定める霧島。

【感想】霧島!ルカルカ!まじごめん!!
 せっかくの宝物探しだったのに・・・orz
 ジュノがすることねぇな・・と思ったのが敗因だったぜ。

 そして、人だったらしいが「数匹」と言うジュノがジュノらしい。
 まぁ、こんな機会でもないとジュノって出せなかったからしょうがないのか・・
 (ついでにジュノはウォーレンの半歩後ろなので こいつが本当の参考尾☆)

ーーーーーーーーーーー

 銃を構え、ウォーレン、
「これでも喰らえ! ってスルメ(ウォーレンの好物で常に携帯)だったー!!」
「いて! 貴様」
 一応、スルメは魔道師の後頭部に命中はした。火の玉のお返しがくる。
 今回から参加した俺が足出まといになるのは絶対にダメだ!
 と、意気込んでいたウォーレンだが、ちょっと失敗だった。
「ウォーレン、無理はするな、その心意気だけはわかっているぞ」
 レオンハルトは、彼に言いつつ、魔道師を追って進んでいった。
「レ、レオンさん。しーましぇん……」
「だが、この次もスルメだったら……」
 最後に、レオンハルトの目がきらっと光った。
「え……?
 ああ、火の玉喰らっちまったいってぇ〜〜。ジュノ、すまねえ、頼む」
「ウォーレンにヒール? ツバつけときゃ直りますよ。問題無いですね」

 (ウォーレン 一時リタイア)

【感想】レオン!ごめん!!
 って言うか、謝りまくりだな俺・・(´・ω・)
 ちょろっと書いた台詞が、こんなところで足を引っ張るとは
 おぉふ・・。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【全体の感想】


正直アレだ・・他人の意見(ネタ)はこういうときは
採用しない方がいいみたいだ。
面白いけども ジュノの最後の台詞も某友人提供・・。
いや、俺だって同じような台詞思いついてたけど
あえて、真面目にいこうとした時に悪魔のささやき。

・・・だって、その友人のPCかりて
このアクション打ってたんだぜ?
どうして相手の目の前でそれと違うの打てる・・・?

まぁ・・今後こんなこといないように、
もっと真面目にアクション書くぜ☆
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