PBW初心者による『蒼空のフロンティア』のプレイ日記です。っと言いつつMCが主に生息してます。■090819設置■
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【感想】栄光は誰のために~英雄の条件 第2話(全4話
2010/02/12/ (金) | edit |
白と黒のつぶつぶ~☆


 >「栄光は誰のために~英雄の条件 第2話(全4話」

 わほーい!!ちょっとはみんなの役に立ててたかな?
 大体俺の知的好奇心を満たす為の気になることだったから
 もうちっと、他の人から意見聞いて 調べること増やせばよかったかな?
 これは次がきたら、他の人に聞く方向だなぁー

 話が段々深まってゆくぜ。
 んー、次は戦闘か、今度こそ騎乗しなきゃなんだが
 もうちっと深めて書かないと落ちそうだな。バイクか・・
 ふぅむ・・ (ヒポの首筋ナデナデ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 PLから自分の(アクション)について一言で言うと
 「絶賛メモ中だったですね」

 騎乗の習熟度・・なのですが。ウォーレンは上がってるのやら、どうなのやら・・
 ちゃんとヒポとコミュニケーションしてるとは思いたいのですが。
 そうそう、未だ兵科かいてないんですが
 調べることが非常に好きなので〔情報科〕気になってるのですが
 きちんと戦闘するなら〔歩兵科〕なんでしょうかね・・ここが困った所。
 
↓ 自分の出てるとこ抜粋。(判りにくいので ほかの方のところも借りてます)



■(P3)

 このように、ヒポグリフとの接触が比較的順調に進み、
 谷に来た当初のようにヒポグリフを怒らせたり嫌がられたりしなくなったのは、
 ウォーレン・アルベルタ(うぉーれん・あるべるた)や、
 百合園女学院のメイベル・ポーター(めいべる・ぽーたー)のパートナーである
 英霊フィリッパ・アヴェーヌ(ふぃりっぱ・あべーぬ)が観察記録をつけてきた功績が大きい。

 【感想】ん、役に立ててれば何よりー☆ってな
 貢献っとか言ったら一緒に記録した方じゃね?本当に感謝!
 愛をこめて知り合いを送ろうか、検討中。
 

ーーーーーーー

 「成獣と幼獣の違いは、体毛の色と、体の前半分の羽毛がややほわほわしていること。
 もちろん体は成獣に比べて小さいし、飛行速度も遅いけど、その分小回りが利く。
 飛行速度は最高で時速に換算して100km程度。ふだんゆったり飛んでいる時がその五割から七割。
 一日のうちで飛んでいる時間は、午前中に2時間、午後に2時間くらい。
 行動範囲があまり広くないので、長時間飛び続けることが可能かどうかは
 データ不足でわからない……か」
 手帳を鉛筆の尻でコツコツ叩きながら、ウォーレンが言う。

 【感想】知れば知るほど知りたくなるな。ワクワクしてこないか!
 成獣との違い、速度、一日の飛行時間。っと・・
 んー、一回にどれだけ飛べるのかは結構知りたかったんだが
 これは一緒に飛ばせて貰ってだな。こういうのは体力なのか気力なのか・・ふぅむ。
ーーーーーーーーーーーー


「乗った時は、地上のバイクに乗ってるようなスピード感だと思えばいいのかな?」
 《工場》の警備からヒポグリフ部隊に回って、二人と一緒にヒポグリフの観察を始めた
 ミューレリア・ラングウェイ(みゅーれりあ・らんぐうぇい)が首を傾げた。
 「そうだな。生身で乗るわけだし、事故ったら結構大惨事かなあ……」
 ウォーレンは唸った。特注の鞍の他に、軽量かつ丈夫なヘルメットと
 プロテクターを用意して欲しいと技術科に要請はしてあるが、
 万一乗っている最中に空中に放り出されたら大変なことになりそうだ。

 【感想】バイクか、成る程成る程。
 やぁ、ミュー!任務で絡むのは初めてだよなぁ!宜しく☆
 んー、次回までにゴーグル欲しいな、後シャープシューター・・
 スナイパーライフル。空中だからゴーグルほしいなぁと思うのはダメだろうか
 ヘルメット・手袋・プロテクター・パラシュートは無理か?んー

ーーーーーーーーーーー

 「で、食べ物の方はどうだった?」
 「光学迷彩で邪魔にならないように隠れて、ばっちり調べて来たぜ」
 ミューレリアは、自分で作った『ヒポグリフノート』を開きながら、得意そうに言った。
 「文献では馬が好物だってなってたけど、このあたりに野生の馬は居ない。
  岩場に住んでるヤギみたいな動物とか、他の小動物とか、
  あと大型の鳥や、自分より小型で弱い幻獣なんかも狩ってるみたいだな」

 【感想】そのノートすごい良いなぁ
 これでアクで書いた
 「人を襲った事例がない→普段食料とする野生の獣がいる筈
  警戒してはいるが此方を襲わない→不必要な狩りはしない?
  普段何処で何を食べているか」
 の部分の答えを得られて感謝感謝!ミューとロボに感謝!ロボにこっそり知り合い後らせて貰うぜ(ビシッ
 幻獣・・見てみたい・・。(ビーストマスター的に 

ーーーーーーーーーーーーーーー

 「狼に変身して、藪に隠れて観察してたんだが、あいつら目がいいんだな。
 上空から急降下攻撃されて、うっかり餌になるところだった」
 「とっさに光学迷彩で隠して助けたけど、『あれ? ご飯どこ行った?』
  って感じできょろきょろしてて、ちょっと可愛かったよな。
  あ、ロボを笑ったんじゃなくて、ヒポグリフが可愛かったんだからな?」

 【感想】聴覚がやっぱ発達しているみたいだな
 前も言ってたが嗅覚はあまり発達していない。あとやっぱり人間との経験が足りないみたいだな
 もし、人やゆる族を知っていれば、光学迷彩を見破れるようになると思うぜ?

ーーーーーーーーーーーーーーー

「……話戻すけど、食べ物は生肉だけ、余分に狩ってどこかに隠しておくような習性はなくて、
 食べる分だけをその時その時捕まえてる。
 私たちに寄って来た若い個体はもう成獣と同じものを食べてるけど、
 小さい仔には、鳥と同じように親が一度噛んだものをやってるみたいだ」
 「なるほどな。……やはり生餌か……」
 ウォーレンはちらりと、ここへ来てすぐに生餌にされかかった
 レーゼマン・グリーンフィール(れーぜまん・ぐりーんふぃーる)にちらりと視線を向けた。
 「謹んでお断りする! 無理やり差し出されてもちゃんと抵抗はするぞ!」
 レーゼマンは叫ぶ。
 

 【感想】レゼごめww
  「・一日に食べる量と回数」は得られなかったな、でも彼らがとってくる量が適量ってことか
 まぁ、俺にとってはかけがえのない友人だから、差し出すなんてしないけどなー☆
 いや、ネタならいくらでも、弄るがな☆これも愛だなー♪ 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「……まあ、よくよく考えてみたら、
 供給の問題があるからレーゼ一人差し出したところでな、という気はするし」
 レーゼマンを人身御供に差し出そうとした張本人の
 イリーナ・セルベリア(いりーな・せるべりあ)がニヤリと人の悪い笑みを作る。
 「確かに、人間を餌に差し出して、人間全部が餌だという認識を持たれたら、
 ヒポグリフ部隊を作るどころじゃなくなるか」
 ウォーレンも苦笑した。


 【感想】イリーナとも絡めて嬉しい限り!
 この肉って言うものの観念が問題だよな。出来れば・・
 人を食べなくてもすむようであってほしいな(しみじみ

ーーーーーーーーーーーーーーーー

【全体感想】
pl------------
 
 ヒポグリフ隊は順調のようで
 ・・光龍部隊(ゴクリッ。それに飛龍っと・・
 本校に近づく鏖殺寺院たち。次回は真面目に戦闘ですねぇ
 冠の方々はお疲れ様でした。リアはほんとに
 たくさんの人のおかげで成り立っておりますね(しみじみ
 
 高いところからの急降下
 攻撃方法・魔法の使い方。攻撃のパターン
 ヒポグリフをいかに相手の攻撃から守るか。
 飛龍は今まで登場しましたっけ?(´`;)
 今、背後&上空からが出来るチャンスなのです
 飛龍とのたたかいをしながら
 岩山への注意を忘れずにですかね。

 ではでは。楽しかったです。
 次は抽選になるでしょうかね?
 もしなったら・・落ちないように願うばかりなのです
 では、ここまで読んでくださった方に感謝感謝!失礼しました
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