PBW初心者による『蒼空のフロンティア』のプレイ日記です。っと言いつつMCが主に生息してます。■090819設置■
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【感想】ホワイトバレンタイン
2010/03/02/ (火) | edit |
宴会ー!!ソソさまー(ノ‘ω‘)ノ


 >「ホワイトバレンタイン」

 今回が俺は 同伴なだけなのだー!!ってな
 だって俺別に誰かと行く予定無かったし
 この時期忙しいらしいしなぁ・・ つっても
 何時忙しくないのか判らんし、だからといって
 何に誘うって・・バトル?戦争?・・どれダヨww
 言っとくがそういうので公私混同しないから
 もし誘えても 俺凄い真面目だと思うんだが どうしようか(クスクス
 
 仲間や知り合いへの愛は 何時もの事だしそのままだが
 (っと言うか、其れが俺の原動力)
 こういうテンパっちまう感情はスイッチオンで
 ただ「仲間」と判断するから 本気で どうしようかww
 序に、個人名はスイッチ入れない、自動的に さっきのが切れちまうんだよな

 っと、俺の話はさて置き
 宴会楽しかったぜー☆
 皆もっともっと仲よくなりゃ良いな 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 PLから自分の(アクション)について一言で言うと
 「キヨまで着替えてる!!」

 井上マスター本当にお疲れ様でした
 キャラの把握の高さ クオリティ 本当に高くて
 入るたびに、惚れ惚れさせていただいております(深深
 キャラがぶれない 把握してもらえたこと
 本当に嬉しく思います
 そして、参加できたこと、このリアを読む事ができ事
 幸せに思うのです。
 ありがとうございました。
 リアルのことで大変なようですが どうぞどうぞ良い方向へと
 向かうように祈らせてください、後念送ります(ビビビッ

 
↓ 自分の出てるとこ抜粋。(判りにくいので ほかの方のところも借りてます)




■(P86)

「……曹操殿と酒を交わしたい」
 チョウコウの言葉に、ウォーレン・アルベルタ(うぉーれん・あるべるた)は目を丸くした。
「ちょこさん、まともに喋れる自信ある?」
 その問いかけに、チョウコウは首を横に振ったが、
 ウォーレンはパートナーのために曹操 孟徳に連絡してあげることにした。

 【感想】俺の家の無口さん降臨(´w`)
 首を横に振る張郃さんが可愛いとか、思ってないぞ、思ったが(←
 きっとソファーで本を読んでる俺に棒立ちぎみな張郃さんが声をかけたと
 勝手に思ってる。きっと張郃さんが行きたいとか行ってた地球のどこかの写真集

 何故か知らないが 俺、電話番号知っていたらしいww 

ーーーーーーー

「曹操様お久しぶりです。それから、淵将軍もいらっしゃい、相変わらずかわ……」
 可愛いと言いかけたウォーレンを夏侯 淵(かこう・えん)がじっと見つめ、
 隣にいた朝服姿のカクを指差した。
「その台詞はこちらに」
「なっ……」
 カクは何か言いたそうだったが、淵に見下ろされ、黙り込んだ。 

 【感想】ラブいな・・(‘ω‘l壁コッソリ
ーーーーーーーーーーーー

「さ、それじゃ行きましょっか。その前に……」
「前に?」
「曹操様とちょこさんは着替え」
 バレンタインの街に鎧で現れた2人を、ウォーレンは服屋に引っ張っていったのだった。

 【感想】張郃さんと曹操様が普通の服着てくる気がしなかったと言う話
 一応清が着ている服に着替えているはずなんだが
 さてさて、本気でなに着てるんだろうww

ーーーーーーーーーーー

  清 時尭(せい・ときあき)が予約してくれた日本風料亭に行き、曹操たちは酒を楽しんだ。
「女の子がいなくて申し訳ない☆ でも酒の味は保証するぜ!」
「ふむ……」
 曹操は、淵とカクを見て何か言いたそうだったが、
 言ってはいけないと思ったのか、黙っていた。
「チョコレートはありがとう。
 ミツエが臣下に渡すものだといっていたのに逆ですまないな」
 曹操の礼を聞き、カクは長い袖で口元を隠して笑った。
「毒など入っておりませんので、ご存分にご賞味を。ククク」
 笑うカクのそばで淵は窓の外を見ていた。
「どうされた司令官殿」
 チョウコウが淵のポニーテールの髪を撫でると、淵は月を示した。
「月は千年経っても変わらぬな」
「ああ……」

 【感想】キヨが頑張ってくれました
 序に俺もちなんでジュノさんに後でキレられることでしょう☆
 張郃さん淵なでなで、あんま気にされてないなぁ、それにしても文和さんかわゆい 

ーーーーーーーーーーーーーーー

 料亭に来るまでの道々、曹操に空京にあるテクノロジーについていろいろと
 説明してあげたチョウコウだったが、
 静寂の中、酒を交わす光景が、
 何百年、何千年経っても変わらぬ風景なのを愛しくも感じた。
「我らの地も今は教導団の母体たる巨大国家。 俺たちは死んだわけだが、
 ここにこうしていて、10年前に見つかった曹操殿の遺骨を見に行ったりも出来る」
「そんな話があったな」
「うむ。いつか訪ねてみんか、墓参りも兼ねて」
「楽しそうだな」
 曹操も笑ってくれて、チョウコウも頷いた。
「地球旅行、か。何れ共にと誓おう淵殿」
「ああ。またそのときは地球で一献交わそうぞ」

 【感想】しみじみ(´ω`) 
 

ーーーーーーーーーーーーーーー

 淵が杯をあけると、急に抱き上げられ、ひょいと肩車をされた。
「ハハハ、可愛らしい」
 上質でラフなスーツを着た時尭が淵を肩車したのだ。
「はい、どうぞ、主」
 時尭は手配しておいた赤い薔薇8本をウォーレンに渡し、
 ラッピングしたものを師匠であるチョウコウに渡し、
 肩車していた淵を下ろして、黄色の薔薇5本を淵に渡した。
「お近づきの印ですよ」
 ニヤっと笑って時尭が淵を見る。
 その後、時尭も座り、酒の席に入った。
 ウォーレンの勧めるチョコがけ柿ピーを味わいつつ、
 みんなそれぞれの酒に合ったつまみを食べて、酒と友との語らいを楽しんだのだった。
 

 【感想】意味は
「赤いバラ:偽りなき愛」
「黄色いバラ:祝福(他の意味の方じゃありませんよ?」
「8本のバラ:あなたの思いやりや励ましに感謝します」
「5本のバラ:(あなたに出会えて)心から嬉しい」
まぁ、前出した 薔薇の奴ですよ
某smlにも情報提供してみたりー☆

 張郃さんのほうが自分で調べてくれww
 7であり3と4であるものとして。
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 部屋に帰ると、ウォーレンは時尭からもらった3本の薔薇を飾った。
 チョウコウは赤の3本と4本に分けて包んだ薔薇を渡していて、
 時尭はウォーレンにこう言って薔薇を渡した。
「好きな方にでもどうぞ?」
「好きな方にでもか……。
 サミュも獅子小隊のみんなもそれぞれのデートを笑顔で出来たかな。愛は良いな」
 そんなことを思いながら、ウォーレンは想い人が好きなココアをいれ、
 彼の人を思って、バレンタインの一日を終えたのだった。


 【感想】薔薇の本数合わないのは気にしないように(‘ω‘`)
 後五本は俺の淵将軍に贈呈だな☆
 ジュノさんが薔薇気に入ってくれたので そのまま飾って
 あとはドライフラワーにしましとさ。
 「3本のバラ:愛しています」
 ついでに、バレンタインに一応 好きな人を誘っては見たとだけ入っておく
 ただ、時期が悪いから はっきりは誘えなかったとも言っておく。
 あと、俺は着ぐるみは 入っても役に立たんから入らんぞ?
 できることをやるだけ。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

【全体感想】
pl------------ 

 本気でMS様おつかれさまでした!
 一つ一つの描写の多さ、キャラの把握
 ほんとうにありがとうございました(深深

 甘いところは甘く
 
 大人のバレンタインは 色々セクシーでしたご馳走様です
 代表さんは 色々有難うございます、最高でした。
 主人公はカッコイイデス、ヘタレって絶対違うww
 良い人は、良い人です(←
 SML無双お疲れ様でした。大好きです
 
 つらいことがあった 某モチさん
 もっとゆっくり頑張ってくだされ・・(‘ω‘`)

 何れ又機会がありましたら どうぞよしなに MS様
 MC共々愛しております(深深


 
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