PBW初心者による『蒼空のフロンティア』のプレイ日記です。っと言いつつMCが主に生息してます。■090819設置■
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【感想】ゴチメイ隊が行く2 メイジー・クレイジー
2010/03/03/ (水) | edit |
マッパー まっぱ・・おぉ(ポンッ


 >「ゴチメイ隊が行く2 メイジー・クレイジー」
 
 さ・・さいごがカオスだったぜ
 序にぺっ!された中に やっと 俺ら発見!
 多分キヨが「地図!」だからそこらへんな☆

 世界樹は不思議がいっぱいいっぱい☆
 楽しかったぜー☆

ーー追記(100316
リアが再UPしていたので
感想加筆。(修正といえば修正)
修正依頼とかだしてないのに
いろいろ直していただき本当にMS様
ご迷惑おかけしました(><;)
あぁ・・でも、感想でモソモソうるさかったせいですよね。
本と、お風邪引いてるらしいのに、
ありがとうございました(深深


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 PLから自分の(アクション)について一言で言うと
 「主張はもっと強くすべきか!」

 んー、人の忠告を聞くべきか聞かざるべきか
 本気で考えてしまうことがおきました。
 でも、それはなくてよかったな☆とMCが言うので置いておきましょう
 これについては自分のアクの拙さから起きた
 MS様に把握してもらえなかったせいだと思いますが
 「感想」なので一応。


 一つの括りで見ると「軍人」でしかないのはわかるのですが
 別にこのシナに「戦争」にきているのなら まだしも
 「探索」に着てるんだから TPOを弁えて行動すると思うのですが ムズカシイですね。
 「~だから」って決め付けちゃうと。
 肌の色が違うからっと、根本は一緒になってしまう気がするのですよ
 いろいろ制約が有る中でアクかけましたが
 こんごはそこに注目しなくてはですね。



 んーと
 パーティーの時に冒険ルックでこないように
 探索に戦争ルックではこないのですよ。

 そこを弁えて 今後入るときは 今回のようなことができるだけ無いように
 頑張らねば。 MS様のルールの中で 何処まで動けるのか
 何処までそのキャラらしく生きられるのか、精進したいところです。


 
↓ 自分の出てるとこ抜粋。(判りにくいので ほかの方のところも借りてます)




■ (P01)

「やれやれ、騒がしいったらありゃしないぜ。肝心のマップを買うのも一苦労だ。
 ほら、クエスの分」
 人混みをかき分けて購買から戻ってきた
 ウォーレン・アルベルタ(うぉーれん・あるべるた)が、
 エントランスで待っていたクエスティーナ・アリア(くえすてぃーな・ありあ)に、
 買ってきたばかりの雑誌を渡した。

【感想】普通に買えたんだが、いいのだろうかな購買。
 クエスはシナで絡んだのは初めてだな、どうぞ宜しく☆

――――

「それにしても、学校自体が迷宮というのもやっかいな物だな」
「それにしても、学校自体が迷宮というのもおもしろい物だな」
「ええ。でも、植物であるのなら、一定の法則のような物があってもいいはずですが、
 なにしろ世界樹はでたらめな存在のようですから」
 ハンドヘルドコンピュータに地図データをインプットするウォーレン・アルベルタに、
 サイアス・アマルナートは言った。

【感想】地図は正確な位置と何があるかってな☆
 法則はあるだろうなぁ。なぜなら自由自在に変わったら
 そもそも一ヶ月周期だときついだろうということだな。
 じわじわ変わってゆくとしても 急に変動とかしない限り
 まぁ、まず有る程度動く程度だと推測、なーんてな。
 サイアスさんと 考えていたことが近くて、ちょいうれしいな♪


 いや、別に厄介でもよかった気がするがw
 修正ありがとうございます!だな☆


―――

横から雑誌をのぞき込んで、クエスティーナ・アリアも、
 自分のハンドヘルドコンピュータにデータをインプットしている。
「成長とともに、部屋がくっついたり離れたりするんでしょうね」
 二人からから、ちょっと距離をおく位置に立ちながら、
 ジュノ・シェンノート(じゅの・しぇんのーと)が言った。

【感想】距離を置くジュノさん流石です(`v´)つ)ω‘`)
 二人=クエス&サイアスなんだろうかな?
 「サイアス・アマルナートさんは男ですけどもクエスティーナ・アリアは女です」
 みたいな感じなのかな?本気で徹底しているなぁ・・。

―――――

「どっちにしろ、俺たちの歩いた後に地図ができるんだぜ。
 それがマッパーの醍醐味というもんだ。
 さあて、くんくん、こっちの方が怪しいな。さっさと行こうぜ」
 超感覚を全開にして、清 時尭(せい・ときあき)が走り出した。

【感想】キヨww
 なんというか、俺と口調が被るから何か、微妙なんだよなぁ。
 ここら辺は俺があく頑張ってそこらへん 書かないとだな 

 っというか、耳使え耳☆ 超感覚だからって鼻使いすぎだろキヨ(ナデナデ
 五感は嗅覚のみにあらず、鋭敏さは他の感覚でもどうぞだ☆

「どちらにしろ、俺たちの歩いた後に地図ができるんですよ
 それがマッパーの醍醐味と言うものでしょう。
 さぁて、くんくん、こっちの方が怪しいですねぇ。さっさと行きましょうか」

 

――――

「ここ、怪しいかも……」
 購買横の小さな扉を指さして、清時尭は言った。
「隠し通路か何かかな?」
 ちょっと安直かなと、メモをしながらウォーレン・アルベルタは小首をかしげた。
「きっと、秘密の資料室に……」
「こら、うちの物置に勝手に入ろうとするんじゃないよ!」
 扉の取っ手に手をかけた清時尭を、購買のおばちゃんが怒鳴りつけた。
「あらあらあら……。ごめんなさい。さあ……上に行きましょう」
 やんわりとごまかすと、クエスティーナ・アリアは
 ぞろぞろと男たちを引っ張ってその場から逃げ出した。

【感想】 購買の横にあるわけねぇだろうが。キヨさん!めっ!
 硬いから笑いに変えようと神様がしてくれたのかと思うが
 別に俺ら、固くないよ、こういう冒険じゃ
 軍人では有るがTPOを弁えない様な行動はしねぇよ♪
 それだけは言っておくぜー☆

 常識的に考えてやっちゃいけないことはしない、書かない、行動しない
 できると思うなら無茶と言われようとするが、これは無いなぁ・・
 
 普通に考えてこの失敗はありえないはずなんだが?
 マスタリングでへるのは合っても態々増える理由は・・んー? 
 クエスごめんなー・・迷惑かけちったみたいで。



・・・・あれ(‘ω‘`)? 



   ★    ★    ★
(P04)
 

「だだっ広い部屋ですね。これは、訓練施設でしょうか」
 幹中央の修練場にやってきて、ジュノ・シェンノートは思わず感想を口にした。

【感想】ジュノさんはそういう所好きくないもんなぁ。
 でも感心しているだろう姿が想像できて微笑ましいな☆

――――
 


「イルミンスールであろうと、戦闘訓練を怠ってはいないと言うことだな。感心感心」
 腰に手をあてて室内を子細に見回しながら、ウォーレン・アルベルタは言った。
 シャンバラ教導団としてはあたりまえにあるべき訓練施設だが、

 「イルミンスールとしても、日々の戦闘訓練は欠かさないということなんだろう。さすがだ」
 室内を子細に見回しながら、ウォーレン・アルベルタは言った。
 シャンバラ教導団では珍しくもない訓練施設だが、

 他の学校でもちゃんと戦闘訓練をしているというのは心強い。
 戦いでは、足手まといの味方の方が敵よりもやっかいであるからだ。

【感想】頑張って原形を残して
 「イルミンスールも 戦闘訓練を怠ってないと言うことだな 」くらいで(^^;)
 (背後さんの頭なでなで)
 俺は偉くないからな、感心感心なんて、口が裂けても言えねぇよww
 あと「~でも」に言い換えても「~であろうと」は 失礼だから勘弁な。
 これは俺が神様に対してアピールが少なかったセイだな。マジで申し訳ない
 気にしてないよ、って言ってくれる人もいるが、引っかかる事は謝っておく

 それにしても凄いよな。
 たしかに教導団には普通にそういう施設あるが
 やっぱり心強いよ、どうぞ之からも宜しく!だなイルミンスールの方々!(><*)
 イルミンスールの魔法力に、行動力に尊敬をば!


 ついでに「戦いでは、足手まといの味方の方が敵よりもやっかいであるからだ。」は
 本当の話だな。とかな。ほかの言葉に直した場合 これは うん、
 削るもんだと思うが。そうか・・。
 もっと、ほかのときにこれが出たら良いのだろうかなぁ。
 でも、それは、自分に言いたいところだな。
 自分に言い聞かせる言葉として・・
 二度と・・二度と失態しないように・・。ってかな☆


―――

「備品もいろいろあるようですね」
 壁際に並んだ備品庫らしい扉の列を見て、
 ジュノ・シェンノートはその一つに近づいていった。
「ちょっと、待て、そのむこうからなんか危険な香りが……」
 「鳥さん、ちょっと待て、そのむこうからなんか危険な香りが……」
 鼻をクンクンさせて、清時尭が注意をうながした。

【感想】俺もクンクン(‘ω‘U)

 キヨが鳥さんと呼んでいる件について!! MS愛してる!!
 ついでに俺と、キヨが殴られました
 何で俺まで?!


――――――

「大丈夫ですよ。まさか、いきなり爆発したりはしないでしょう」
 そう言うと、ジュノ・シェンノートはゆっくりとドアを開けて言ってみた。
「!!」
 中をチラ見した瞬間に、即座にドアを閉める。

【感想】ジュノさーん どした?!
 爆発はしなかったようだが?

――――

「どうした、ジュノ?」
 異変に素早く気がついて、ウォーレン・アルベルタが駆けつけてくる。
「いや、なんでもありません。さあ、他の場所に行きましょう」
 そう答えると、ジュノ・シェンノートはそそくさとその場を離れた。
 扉のむこうに、赤いうねうねがひしめき合っていたなどと、
 口が裂けても言えない。言いたくはない。

【感想】嫌ですよ、感想とか・・
 そりゃ俺しか見てないですけども はいはい。
 この世にはね、見なかった方がいいものとかあるんですよ、まったく

―――


「枝の方に進みましょう」
「おう」
 あまり一つ所でぐずぐずしてもいられない。
 ウォーレン・アルベルタは ジュノ・シェンノートに即答すると、
 清時尭をうながして、幹から枝の方へと進んでいった。

【感想】キヨはぱっと先に進むと思えば
 じーっとそこに留まったり、するから 促すの大変なんだよな。
 団体行動が苦手言ってたが、ホント層かも名、まぁ・・待つし、追っかけるからいいけども
 団での行動の時までには 何とかしような?キヨさん(ぽふぽふ)

―――


「こうやって並べられていると、壮観だぜ」
 通路の片側のラックにずらりと並べられた空飛ぶ箒を見て、清時尭が行った。
 この先に箒の発進場でもあるのだろうか。現在航空戦力を編成中の
 シャンバラ教導団にとっては、これだけの空中機動力は軽視できないものがある。
 ぜひとも参考にしたいものだ

【感想】だからだれだよw
 「こうやって並べられていると 壮観ですねぇ」っと訳すと
 ここにいるキヨっぽくなるが
 MS様の凄いところは 俺の書いたキヨ口調のものを
 全部俺と同じく張に直しているところだな、やっぱりまめな方なんだなぁ(惚れ惚れ
 っと・・話がそれてたぜ・・(アワワ
 俺としては航空戦力に関しては イルミンスールに期待してたりな!!
 んー、でも今出回ってる箒が遅いとか聞いたから
 こう、速い奴が改良化されて出るといいヨな!! 誰か、開発頼む!!

――――

 さらに進んでいくと、枝が細くなって外に出た。
 枝の中を通路として進んでいくのは、このあたりが限界らしい。
 後は、枝の上を進めということなのだろう。
 天井裏への階段のような物をあがると、三人は枝の上に出た。
 今いる枝と他にもいくつかの枝先に支えられて、
 展望テラスのような物が樹形をなす外殻の下部にある。

【感想】おや?3人で行動してたらしい
 あれ?GA組んでたのに 離れちった、ごめんクエス
 細くなるとして・・後の程度で外に出るんだろな?
 キヨとかデカイから頭ぶつけるかなぁ・・と思ったんだが
 たしかゴーレムっているじゃないか、あれとかと一緒に テラス行くとしたら
 それ分は必要だし・・いや、ゴーレムはいけないのか? 
 これに関しては横幅気になるが 少なくとも縦は197センチ(キヨ)が
 気にしないでと折れるぐらいはあったみたいだな。

―――


「おや、またお客様のようですか」
 携帯用のティーポットを持ったサイアス・アマルナートが、
 やってきたウォーレン・アルベルタたちを見て言った。

【感想】再開できたー!!
 珈琲珈琲!!(´w`*)って、ティーポットだった!?

―――――

その間に、他の者たちはさっさと周囲を調べ始めている。
「ここからだと、本当に森の中という感じがするな」
 思いっきり森林浴をしながら、清時尭が言った。
「身を隠す場所が多いというのは、はたして有利なのか不利なのか。
 地形が変化するというのも、攻略するにも守るにも一筋縄ではいかないということだな」
 見える限りのデータをハンドヘルドコンピュータにインプットしながら、
 ウォーレン・アルベルタが感想をもらした。

 「周囲を草木に囲まれているというのは、ヒラニプラからくらべれはうらやましい限りだ。
 だが、周囲に身を隠す場所が多いというのは、守るにもしてもいろいろと大変だろう」
 ウォーレン・アルベルタは、見える限りのデータを
 ハンドヘルドコンピュータにインプットしていった。
 以前、この世界樹を巨大スライムが襲ったことがあったそうだが、
 またそんな事件でもあれば、今日のデータが役立つかもしれない。
 そのためにも、マップ作りへの協力は重要だ。
 

【感想】少なくとも双方に有利であり不利である
 これに関してはオークスバレーを参照 栄光を参照ってこってな
 それをいかに生かし、それにどう対応するかだけさ。
 改善すべきことが有るほうが幸せなんだ 変えられないものは停滞して腐るものも多い
 自然の循環の一部(まぁ学校な)で一定の水と言うものが同じように戻ってきて
 その幅の中を流れる川に流れてくるとしたら
 川に流れる水は新しいものである必要が有る 留まっているところがあるなら
 入れ替えねばならないってな。川に魚(お金や物資)がいないなら なんとかしなきゃな
 
 んー。
 問題はイルミンスールは 高い木のうえに住居を構えていることかな
 箒が前提だからなぁ  隠れるって 枝とかかな。安定してないところでの戦闘は
 なれだから、そこらへんが 団としてはまだやりにくいだろうなぁ。

 守る為に考える。何事もな☆ 


 マップちゃんと作れてりゃいいなぁ(´ω`*)
 ヒラニプラは 隠れる、って意味じゃそぐわない地形だな
 開けているからこそ 大砲を撃てる気もするがなー。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 全体感想

 pl

 凄い情報量でした。
 またゴチメイ前回のも読み返さないなぁww
 凄い楽しかったです!!
 
 それにしても、とても楽しかったです(^^)
 今度はもうちょっと絡めるようにしたいなぁ。
 GA組んでくれたクエスさんサイアスさんに感謝!

ーーーー追記
 後でMS様のBLOGに上がってた記事読みました。
 (スレに入れたのが8時ごろ)
(MS様が記事入れたのが9時40分ごろ)
(多分学校考察は 0303の後のほう)

 なるほど!とは思うんですが
 本心を見せないってことは もしそう思ってても見せないってことじゃないかなぁと
 態々人に好まれない言動をするのはうっかりさんかな?とね
 TPOをわきまえない行動は制限するもの
 っというか、相手を尊敬しないで行動するっていう弱みを
 持ち合わせていないので 今後はそこらへんを強調ですねぇ、がんばらねば!

 驕るな、侮るな、慢心するな!
 尊敬せよ、求めよ、行動せよ!
 何より「仲間」への愛を怠るな!

 軍人としてだけではなく。人として。
 一契約者として。ウォーレンの考え
 
 いまだに恋愛はテンパる傾向が有るんですけどね 
 ウォーレンの愛は捧げるものだけど
 恋は空回りしてうろうろするから
 頭の中もうろうろするらしい。

 「親友」ってカテゴリーに定めちゃえば
 いくらでも愛を捧げられるのに
 今の感情だと それに人を自分の中で分類わけしたことはないから 
 どう接して良いのか わからなくて、本気で喋れないらしい。
 (MCなでなで)
 少しずつ、頑張ろう・・。
 
ーーーーーーーーーーーーーーーさらに追記(100316

 修正おつかれさまでした!
 そして 修正依頼も出していないのに
 いろいろ書き直していただきありがとうございました!!
 本当にグダグダいってすいませんでした(土下座
 またご縁があれば、参加させてください。

 ちょっと、気になったのですが
 なんとなく修正された方が
 言い方がやわらかいですが
 ちょい、お馬鹿さんっぽいですね(^^;)
 っていうか・・説明口調なんですけどもww
 カンペ無いですよ?! 

 まぁ、すいません、やっぱりグダグだすいません(土下寝
 
 おかぜ・・大丈夫なのでしょうか・・
 あまりこじらせないようにと、思います(‘ω‘`)
 お大事に、本当に・・お大事に(><;)
  
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