PBW初心者による『蒼空のフロンティア』のプレイ日記です。っと言いつつMCが主に生息してます。■090819設置■
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【感想】栄光は誰のために~英雄の条件~(第3回/全4回)
2010/04/18/ (日) | edit |
待ち過ぎたら体調崩したw


 >「栄光は誰のために~英雄の条件~(第3回/全4回)」 

 んぁー。全体の結果は上場 途中はまずまずって所かな?
 課題点が見えるのは大事な事だし、俺ももっとしっかり詰めて考えなきゃだな 
 ヒポに怪我無かったようでよかったな!
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 PLから自分の(アクション)について一言で言うと
 「フォローできなくすいませんorz」

 アクション自体戦闘結構拙い感じの悪になってしまっていたので
 いまからアクションの練習しときまふ。
 相手の事を考慮に入れないで、タッグじゃないですよね、マジすんません・・あぁぁ・・
 
 つぎ!次こそ頑張りましょう!!
 まぁ、次くんでいただけるのかはさておきww
 ちょっとずつ戦闘らしい戦闘かけるように押し押し!

 ((ちょびちょびやってたら 栄光の次のきちゃったーww))
 

↓自分の出てるところ抜粋感想 (見難いので自分以外の人もちょろっと入ってます)


■(P6)

 そして、ヒポグリフ隊所属の蒼空学園生久多 隆光(くた・たかみつ)と
 パートナーの童元 洪忠(どうげん・こうちゅう)は、
 教導団のウォーレン・アルベルタ(うぉーれん・あるべるた)とチームを組んで戦っていた。
 「くそっ、武器の選択を間違えた!」

 【感想】マジでごめんww
 相談の時間少なかったとはいえ、俺がしっかり伝えなかったせいもあるな
 今度組む時はもっといっぱい作戦立てような☆
 足手まといにナラねぇヨウに、頑張るからさ♪
 
 気を取り直して!組んでくれてありがとな!!
 童元さん!隆光!!

ーーーーーーー

 アーミーショットガンを抱えて、隆光は舌打ちをした。
 一般的に、両手持ちの銃は片手で持てる銃より攻撃力が高い。
 強敵を相手にすることを考えて両手持ちの銃を選択した隆光だったが、
 ショルダーストラップを使っても、片手に手綱片手に銃、
 おまけに飛び回るヒポグリフの背中からでは狙いが定まらない。
 ヴォルフガングがヒポグリフに乗りながら弓を使えるのは、
 武器が軽量である上に、本人も乗馬に長けているからなのだ。
 パートナーの洪忠の方も、ヒポグリフ隊に所属して日が浅く、乗っているのが精一杯だ。

 【感想】武器は軽量か。
 近距離武器は普段手に取らない ソルジャー体質の俺達はよくてハンドガンなのかもなぁ。
 俺も騎馬は上手い方だが 弓は試しに、じゃ使うのは 状況的に危ないか。
 童元さんについては、そういや見張りだったな。
 これも俺らの配慮ミスだった、こんだけ差が出るとは思ってなかったが
 そうか2回目で入ってきて、見張りだったのか・・でも、次は今回の俺らレベルだな!(多分
 童元さんは責任感強そうだから 今回の事を踏まえて 冷静に確実にやってくれそうだな!
 楽しみにしていよう☆って感じかな。

ーーーーーーー

 ウォーレンは二人と息をあわせたいのだが、
 相手がこういう状況で、なかなか難しい。
 「とにかく、三人で飛龍の後ろか横について、手近な『光龍』の射程に押し込もう!」
 作戦とか攻撃方法とかいう以前の問題で苦戦している隆光と洪忠を見て、
 ウォーレンはリターニングダガーでちくちくと敵を攻撃しながら言った。
 本当は隆光が前に出て、攻撃しながら少しずつ後退して誘導する作戦だったのだが、
 贅沢は言っていられない。

 【感想】ぬぅ、俺じゃなきゃもっとフォローできたのか考えちまうな(頭ぼりぼりかき)
 過ぎた事に執着したいんじゃなくて。もしも誰々だったらどうするかってのを
 想像しておくのは悪い事じゃないと思うんだよな。
 そして、これも大事「もし「俺」だったら」何ができていただろうか。(--)<んー。
 すぐ着脱可能でしっかり自分をヒポに固定できるもんが欲しいなぁ・・。
 すぐのるの難しいらしいし。
 

ーーーーーーー

 「でしたら、横からが良いかも知れません。
 私は脇から攻撃されたら嫌だと思います。ならば敵も同じように思うのでは?」
 洪忠が言う。
 「そうだな。とにかく、いったん上空へ出て、体勢を整えよう」
 隆光がうなずき、三人は上空へ離脱した。

 【感想ナイス童元さん! 
ーーーーーーー

「こちら『空弐組』。現在大講堂上空なんだが、一番近い『光龍』はどこに居る?」
 『ロブ・ファインズ(ろぶ・ふぁいんず)が大講堂前の広場のあたりに居るはずだよ!
 広角射撃を主体にするらしいから、あまり粘りすぎないように、早めに離脱して!』
 ミーナの指示を聞いて、ウォーレンは素早く下を見た。広場の端に、一台の『光龍』が待機している。

 【感想】的確な指示に感謝!!
 そう、俺らは「空弐組」何だぜ(キリッ
 広角射撃は相手が早い時に最適だな。
 ただし、こっちの離脱速度が慣れてないから遅いのが難点(‘ω‘`)  

ーーーーーーー

「「よし、皆で向こうへ向かって押し込むぞ!」
 ウォーレンは近くに居た一匹の飛龍にヒポグリフを向かわせた。
 隆光と洪忠と協力し、斜め後方から敵の側面を攻める形で敵を追い込んで行った。
 鏖殺寺院の兵士も銃を撃って応戦して来る。
 人間の方はヘルメットとプロテクターがある程度防いでくれるが、
 ヒポグリフたちは当たれば無事では済まない。
 「サーブル、当たるなよ!」
 ウォーレンは乗騎に声をかける。

 【感想】サーブル(><*)
 男の子か女の子かわからないけどもそんな名前を付けさせてもらったぜ
 大切な大切な友だ、怪我させたくない。今度乗るときは
 ビーストマスターの状態で騎乗させてもらうかな。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 その結果があるので
 ロブさん達のも抜粋させてもらったぜ。
ーーーーーーー

「アリシア、来るぞ」
 『光龍』拾号機のロブ・ファインズ(ろぶ・ふぁいんず)は、
 隣に座るパートナーのアリシア・カーライル(ありしあ・かーらいる)を見た。
 「はい」
 アリシアは目を閉じ、ロブと繋いだ手に意識を集中した。
 (皆のためにも、アリシアのためにも、本校は守り抜いてみせる!)
 決意を込めて、ロブは発射ボタンを押した。
 上空でヒポグリフ隊が離脱した直後の空間を、光の弾丸が薙ぐ。
 翼がずたずたになった飛龍が、広場目掛けて落下して来た。
 「魔力が切れそうになったら、すぐに言ってくれ。こちらでも計算はしているが、
 なにしろ実戦は初めてだ。不測の事態もあるかも知れないからな」
 「はい、気をつけます」
 ロブの言葉にアリシアはうなずき、繋いだ手にきゅっと力を込めた。 

 【感想】直後ww
 もっと早く離脱できるように善処しようww

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全体感想

 全体として 7割でも相手を倒せたのはいい方向だな。
 アト3割がわざと引いていたとしても 多勢に無勢は困るしな。
 なんとなく7割は一馬氏のための人材だったんじゃねぇかなぁ
 なんて思っちまうが・・まぁ、次が本当に勝負って事だな
 今回みたいな事がないように
 精一杯フォローしあえるように頑張ろう!!ってことで
 
 あとでひょっこり ココ増やしにくるな では!!
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