PBW初心者による『蒼空のフロンティア』のプレイ日記です。っと言いつつMCが主に生息してます。■090819設置■
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ヒラニプラ南部戦記(最終回) (今唯ケンタロウ)
2010/07/30/ (金) | edit |
裏方である事が俺のやりかたってかな☆


 >シナリオガイド
 >参加者名簿 
 
 仲間の為なら嘘だって真実だってみんな話すよ
 多分俺は正直に嘘つきだ、こうあって欲しいことだって
 俺にとっては乗せる思いは本当だしさ。
 ただ、俺が信じるのは曖昧でも真実だけど(へれっ
アクション
▼プレイヤーの意図
▼キャラクターの目的
GA【鋼鉄の獅子】俺の役目は情報攪乱。黒羊郷と教導団二つの視点からこの戦いの嘘も真実も全てを残そう

▼キャラクターの動機
適材適所ってな☆情報攪乱が隊員としての役目。でも俺は真実が知りこの戦いを全てを書き残したいそれだけ♪

▼キャラクターの手段
■事前
前回伝達後仲間に言付けた後
黒羊軍へ死ぬ気で帰還。キヨと合流
清の話に無言で背中撫でる
怒りは終い込む

■居ない間の状況を走り回り聞き込みし
【情報攪乱】で噂流す

「ジャレイラ様が助けてくれた」
「最後にあのお方にあった
傷が深すぎて最後の言葉を託すので精一杯だった」
「『兵を引け、皆生き延びろ、無駄死にはするな』と仰った」


「殺したのは教導団ではない」
「殺したのはのは獅子小隊の司令官レオンハルト」
「殺したのは剣の花嫁」

「黒羊郷の方へ副官等少数の手勢を率いて向かった」
「司令官不在」

敢て矛盾込み

清の話を判ってくれた人に
戦いが終わったら見てくれと自分視点の記録の写しを譲渡

■軍に従軍
先日のような失態は繰り返さない!

清を護衛につけシャトムラ殿に丁寧に、だが燐と構えて会いに行く
「貴殿の話は聞いておりました真の使徒たるお方だと」
「あの方は貴方に前に立って欲しいと仰っていた」

戦闘中は軽く後ろに付き
団側からの挑発があればシャトムラに上乗せし伝令
怒りが人の冷静さを蝕む
前に出るように押す

■機を見て隊の方に帰還
今度こそ!ただいま☆
後は隊に従い動き即時記録作業

■集めた記録を二つ完成させる
別々の視点の物を
正直後世への情報攪乱

パートナーのアクション
▼清 時尭の手段
■合流迄観察者とし己と黒羊側のからの真実を紙に綴る

花嫁って何本も仕舞えるんですね

主の必ず戻ってくる発言に
攫われた後、ジャレイラを【隠れ身】で監視
運が悪く死の真相目撃。黙秘していた
合流時主に伝達

■親しかった義勇軍の人達集め
彼らに死の真相を伝達
情報漏れOKですが一応内緒話

ジャレイラ様を殺したのは教導団ではない事

士気を下降せぬ為に真実を伝えられない事に
主も苦しんでいる

それに、本当の敵は内部にいた
この真相誰が信じるだろうか、誰が信じたいか・・っ!

犯人は傍にいた弱弱しい剣の花嫁

貴方達には真実を知って欲しかった
主の嘆きも

■記録の写しを彼等に託し

「自己保身な噂も流せば良いのに主は馬鹿ですな」
後は主を只管守る
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