PBW初心者による『蒼空のフロンティア』のプレイ日記です。っと言いつつMCが主に生息してます。■090819設置■
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【感想】団長に愛の手を
2009/10/16/ (金) | edit |
 それにしもサミュエルほいほいww
 サミュエルww
 11Pもいたぞ?いや数えてごめんな☆
 あまりにいたので、我慢できなかったーー




 >「団長に愛の手を」

(背後発言)

井上マスター!いいえGM!!細やかなお仕事有難うございました!!
友人のサミュエルのグラシナの描写やミツエさんのことなど最近のことまで
一人一人がそのキャラらしく生き生きと描かれており
 デートシナを拝見したときも、ここまで見てらっしゃるのか!っと感動しましたが
 自分のキャラが入ってるとなおさら強い感情となりました。
 本当に有難うございました!スルメのあれは・・オ。オークのΣ(@Д@)

 
 この前メールで届きます
 「お勧めシナリオガイド公開開始のご案内」を
 今まで貯めたのを集計してみたり
 どんなシナが出たときに届かなかったのか
 調べてみたところ
 
 どうやらウォーレンは「バトル コメディ 恋愛」を選んだみたいです(笑)
 戦争は学校補正的な意味で大丈夫かな?っと思ったのあったのですが
 なぜに、恋愛なんでしょ?学校生活にすればよかったやも。
 なんて、恋愛シナに入らないウォーレンが通ります。

 皆大好きすぎて、恋愛できないわんこ、ことウォーレンです
 まぁ、昔からもてないですが。


 ↓自分の出てるとこ抜粋。 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
会場がかりー☆
はったらっくぞー(´∀`)


■(P.2)

「楽しそうだね、イリーナ」
 ウォーレン・アルベルタ(うぉーれん・あるべるた)の問いかけに、
 イリーナ・セルベリア(いりーな・せるべりあ)が振り向く。無表情にしか見えないが
 同じ獅子小隊のウォーレンには表情の変化が分かるらしい。
「ああ、楽しいぞ。ずっと気になっていたけれど、
 なかなか一緒に行動する機会がなかった
 比島、クロス、ジェシカが一緒にスタッフだしな」
 比島 真紀(ひしま・まき)、クロス・クロノス(くろす・くろのす)、
 ジェシカ・アンヴィル(じぇしか・あんう゛ぃる)の名前を上げイリーナは周囲を見渡す。
 視線の先にはサイモン・アームストロング(さいもん・あーむすとろんぐ)を連れた真紀やイリーナと同じ技術科の一条 アリーセ(いちじょう・ありーせ)の姿があった。
「比島ってかなり早い時期にスナイパーの称号を得た人で注目してたんだ。
 ジェシカは宇都宮とラク族の街に行ってて……」
「イリーナはいろんな人に注目してるなあ」
 顎髭を撫でながら、ウォーレンが笑う。
「変かな? デゼルやプリモ、黒乃、朝霧とかとも話せたらなあとか思ってるんだが。
 後はパラ実の藤原とか後輩の七瀬とか」
「忙しくってそれじゃ受付してられなくなるよ。でも、俺も団長も教導団も、
 来てくれる他校生だって皆だーいすきだぜ☆ だから気持ちは分かるよ」
 ウォーレンはうんうんと同意して、イリーナと違う方に歩きだした。
「じゃ、俺は武闘会の裏方してくるぜ。またなー」
「ああ、クレアとかによろしく」
 合コン受付組に挨拶をしつつ、ウォーレンは武闘会の会場整備に向かった。
 同じく、アリーセもウォーレンに付いて行き、一緒に武闘会の準備に着手した。
「控え室の準備をしてきます。それが終わったら、会場整理の方をするので」
「了解。よろしくね、アリーセ」
 片目をつぶるウォーレンに、アリーセは頷き、ちょっと首を傾げる。
「こちらの会場は大丈夫でしょうけど、合コンの方は大丈夫ですかね」
「大丈夫って?」
「いえ、合コンが失敗したら団長は傷つくかなと思って……」
 アリーセは教導団には関羽という顔がいるから、
 無理して団長が目立つ必要はないのではと思っていた。
 今日はその関羽が、どこかの島に行っていて、いないようだが……。
 自分の思いをアリーセはそのまま口にしてみた。
「でも、団長が無理に目立つ必要はないと思うんです。
 目立つのなんて他の校長に任せておけばよいのです。裏方だって、
 目立たないけど大事な仕事ですよね。校長会議でもそうだったけれど、
 団長は地味で固くて個性が強くないかもだけど、
 きちんと仕事をしてるって思うんです。
 そういうのが重要だって、分かってくれるといいなって」
「アリーセが言うのちょっと分かるな。うん、
 でも、今回の会全体が失敗したら、もっと落ち込んじゃうと思うから。
 ここは俺らは頑張るとしよう」
「はい、ウォーレンさん」
 アリーセは同意し、控室の準備と給仕に向かった。

 【感想】あごひげなでる俺ー(笑)
ついでに顎鬚の形はプロフィール参照かな

二人称が「お前」設定なのにかかわらず
ちゃんと相手を名前呼びさせてくれて有難うございます!!だな

シリアスとか、真面目な話になると
お前になるけど、基本は相手にあなたに対して話してるんだぜー
って、名前呼びになることが多い俺なのだ
まぁ、日本人ってか苗字が漢字の奴はそっちのが多いがさ
アリーセは・・あれだ、名前がカタカナだし、そっちのが呼びやすいな☆




ーーーーーーー
■(P.13)

「ん……あれは……」
 小走りに歩く悠の姿を見て、悠の秘密を知っている佐野 亮司(さの・りょうじ)は
 悠だということに気づいたが、声をかけないように気をつけた。
「がんばれよ、悠」
 気づかれないことを祈ってやりながら、その背を見送る。
 だが、悠が歩く前から、ルカルカ・ルー(るかるか・るー)が
 ウォーレン・アルベルタ(うぉーれん・あるべるた)とやってきた。
「あ、あなたも見学の人?」
 悠に気づかず、にこにこっとルカルカが可愛らしい笑みを見せる。
「私も見学なんだ!
 今、ウォーレンさんが見学席を増やしてくれてるから、一緒にどう?」
「い、いえ、あの……」
「ルカルカ、この子、合コンの子じゃないかな?」
 ウォーレンがフリフリのワンピース姿の悠を見て、そう言い出した。
「ほら、教導団の女の子はみんな制服ばかりだし……他校から来た子かと」
「あ、そうなんだ! じゃ、蒼空学園かな? イルミンスール?
 あ、でも、イルミンスールとか百合園だったら、私、知り合いの知り合いかも!」
「そ、その、あの……」
 話を進めるルカルカに悠はおろおろする。
 追及されるとうまくかわせそうにないと思ったのだ。
「ん~、ルカルカ、他の学校に来て緊張しているかもだから、
 あまり最初からつっこまないほうが……」
「そうだね、ごめんね。つい、可愛い子がいるなーってうれしくって!」
「い、いえ。その……では、失礼しますね」
 悠は逃げるように二人の前から去った。

【感想】月島がフリフリだった件について・・(・ω・)b
カワイイは正義!!

やった!公式でルカルカと仲良く話してるぞ!!
ついでに俺は鷹村とルカルカが大好きなので
二人がもっといちゃいちゃ、あはは、恋は盲目してて欲しい今日この頃
お幸せに!!式には呼んでくれよ!!

あと、「ん~」を描かれている件について!!
ほぉーい!何で、何で知ってるんだ?!書いて、ない・・す。

さすが、すぎるぜ・・MS. 



ーーーーーーー
■(P.15)

 「ビクトリーーーッ!!」
 舞台に立つなりそう叫んだビクトリーを見て、みんなギョッとした。
 手には『完全燃焼』という文字が入った旗付きのランスを持っていて、
 それを見たデゼルが笑った。
「なんだ、そんなもんくっつけて、オレと戦おうって言うのか?」
「俺はレスラーだ。そんな真似はしねえぜ」
 ビクトリーは巨大な体を揺らしながら、小次郎に手を伸ばした。
「おい、マイクをよこせ」
「はい?」
「マイクだよ。マイクパフォーマンスは重要だろ?」
「はい、マイクマイク」
 会場係のウォーレン・アルベルタ(うぉーれん・あるべるた)が慌てて持って来て、
 ビクトリーにそれを渡す。
「おお、ありがとう。では……って、これはスルメだーー!!」
「あっ!!」
 素で間違えたウォーレンがビックリすると、
 撮影係をしていた張コウが見かねてつっこんだ。
「何をどうすれば、マイクとスルメを間違えるのだ!」
「ごめん。机や椅子やメモを用意する時に、一緒にスルメを持ってたから……」
「そこでスルメを持つな!」
 ウォーレンにつっこみつつ、張コウはちょうど良く間が空いたと思い、
 今まで撮っていたスマートメディアを取り出して、番号を書き、
 新しいスマートメディアを入れた。
 魏の武将だったわりに、意外と現代の技術に慣れているらしい。
 関羽も着信拒否をしているので、意外と現代的な気もするが、
 あれは団長が関羽の携帯を弄って着信拒否をしているという噂も……。
 と、それはさておき、ウォーレンは今度は真面目にマイクを持って来て、
 ビクトリーに渡した。


【感想】スルメ!!!!!
駄々っ子の口に突っ込むとはいったが
ま・さ・か・マイクと間違えるなんてー!!
(中 いろいろおいしいww)

張郃さんはツッコミキャラだったのか!!
っと、判明しました。

ウォーレン(‘ω‘`)・・・天然というか、スルメボケと判明 
ジュノ   (`v´)・・・・冷静な突っ込み。ボケ流しってか、ボケ殺し。
張郃   (・ー・)・・・・勢いの突っ込みすること判明。


うちの張郃さんは無駄に学習能力がある子だぜ(笑)
多分教えれば、銃の解体、掃除、組み立てもできるんだろうなー
BUついたら自由設定に外見書かなくてすむから
細かいことかけるんだが それまでの我慢だな。

戦い大好き!戦いながら学習してゆく!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■(P.17)

「あああ……」
 パートナーのライゼ達だけでなく、友人たちも心配していたが、
 そこでそっとウォーレンが垂に問いかけた。
「あのさ、悪いんだけど、試合続行していいかな?」
「ん? 仕方ないな。団長、次にこういう機会があったらさ、戦ってくれよ」
 垂はそう約束を投げかけ、下りて行った。
 今回の武闘会で一番印象に残ったのは垂の行動、かもしれない。
「あ、えーと……」
 いろいろと舞台が混乱してしまったため、小次郎とウォーレンたちは会議に入った。

【感想】「~だぜ」よりも「~だね」「~かな」が多いのはなんでだろ?
見直したが「だぜ」の方が多いのに?

小次郎とお話
スルメいるか?いらん!一口くらい・・ 何がしたいんだお前は
くらい、バカを言ってそうなきもするが

多分真面目に話してたらしい 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


【全体の感想】

(中)

井上マスター次何かシナリオでたら、ぜひ参加させてください!!
それまでにもっと真面目なこともしますので orz

スルメ間違えは美味しいけども
もっと戦闘シナでこの前の挽回をしなければ(><;)っと
思う今日この頃。

井上GM様がいろいろなリアを読んでるらしくて
びっくりというか、感服しました。
本当に有難うございます。

後、真面目にサミュがいっぱいで笑いました・。
後、皇甫がまじで刺されないか心配になりました
頑張れ皇甫ww

あ、でもサミュエルのほうを応援してます(笑)


【おまけに、掲示板に書いた感想】

参加した皆お疲れさまー!
井上MS様には最大級の愛と感謝を!!
どこを見ても皆生き生きしててMS様のそれぞれの関係や描写の細かさに感嘆!感動!
ほんと有難うございました☆

やっべぇ、スルメと間違えるとは・・・。恐るべし井上マスター。
知り合いと絡めたし、小次郎とアリーセは始めましてのよろしくだな☆
・・ビクトリー、は、まじ、スルメごめん。スルメ食べるか?

又機会があればぜひ参加してぇな。

井上MS様!ありがとうございましたー☆
(某サミュの出現率を数えた俺でしたwサミュが団長といっぱい絡めてよかったな
っと 遠めに観察観察。会場係だったが俺も名前だしときゃよかっt(ry)

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