PBW初心者による『蒼空のフロンティア』のプレイ日記です。っと言いつつMCが主に生息してます。■090819設置■
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【感想】狙われた乙女~別荘編~(第1回/全3回)
2009/08/26/ (水) | edit |
 もう一個の方が遅刻してるんだが、
 俺は一向に構わないぜ!!(カッ)




「狙われた乙女~別荘編~(第1回/全3回)」

 いや、ホント
 あんなアクションで、どんな風に書いてくれるのかと
 ドキドキドキドキドキドキしてたんだが。
 朝時間なくて、昼ごろ見てきたんだぜ。

 さすが【コメディ】すごい楽しかった!
 下剤怖いな、下剤ww コトワのセリフまじめに怖かったです(ガタブル)
 ありゃぁ・・おこるわな。

 そして、ホントいっぱい捕まったな?
 シャロ捕まってたけど、大丈夫かな・・。
 きっと次は主人公が来てくれるって信じてるぜ☆
 シャロをバーンと、ぼーんと!助けてやってくれよな!!

ーーーーーーー

 PLから自分の(アクション)について一言で言うと
 「GM様ありがとうございました!!!」
 

 (・ω・)神を信じる気になったらしいぜ☆

 正直持って帰るのを、百合のお嬢様にカミングアウトすることになるとは
 思ってなかったけどな。でも公認だから持ち帰りやすくなった気もする。
 
 でも、アクションの最後に
 「誰かが浚われたら、欲しいものそっちのけで 討伐方に参加。」
 と書いたので。(流れ的にまだ荷物持ち出せないと思ったんだ)
 もしかして持って帰れないエンドになりそうな予感だとか。
 まぁ、しょうがないよな・・うん。
 
 なんか、カッコイイコトしてたぜ。
 
 でも、もしかして・・【飛鳥井コトワ】に謝るべきなのかもな。
 もしかして捕まりたい奴だったら、ホント土下座者だったな。
 だって、捕まってるって・・なんか最後に名前かかれてたし
 おいしいのかなぁ・・って。(´・ω・`)

 うーん。わかんね!


 ↓自分の出てるとこ抜粋。
  (ちょっと分かりづらいとこは 他の人のも入ってる)
 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


■(P.2)

「全て壊すつもりってことはさ、中の物貰っていいんだよな?」
 そのつもりで、ロープ、持ち帰り用の袋6枚に、ナイフに地図に、
 ポケットには飴にスルメに乾パンというおやつまで仕込み、
 万全に準備を整えてきたウォーレン・アルベルタ(うぉーれん・あるべるた)は、
 確認としてミルミに問う。
「うん。どんなものがあるのか、把握してないけどね! 大したものはないかも」
「よーし、任せとけ! 目星つけておかないとな。たくさん持ってかえて、
 ジュノに褒めてもらうんだぜ☆ クライス、お前も行くだろ〜」
「え? あ、うん」
 百合園生達と談笑していた薔薇の学舎のクライス・クリンプト(くらいす・くりんぷと)が立ち上がり、連れ立って出発する。

 【感想】あー、持ち物全部かかれるとは思ってなかったぜ☆しかも6枚まで・・。
 あと、なーんか 中の物持ってくの カミングアウトしてるんだが!?
 うん、クライスと絡めてよかった! でも、お話中ごめんな!


■(P.3)

 集落からミルミの別荘までは、徒歩で1時間ほどの距離だった。
 本格的な調査や掃除は明日にするとして、
 下見に続々と協力者達が別荘近くに訪れていた。
「おっ、あの別荘だよな! 結構でかいなー。いい品が眠ってそうだ。
 持って帰ったものを商人とかに売れば、高くなるかなぁ。
 そしたら知り合いと一緒に美味しい物食べに行きたいな!」
 ウォーレン・アルベルタ(うぉーれん・あるべるた)は、
袋やロープを手に想像を膨らませながら近付いていく。

 【感想】ついでに、こんな[セリフ]は書いてないぜ☆確かにこう考えてるは書いたが。
 なるほど、俺は考えてることが言葉に出るみたいだな(テヘッ)


「なんだか様子変だね。
 いきなり行くのは危険だよ。私が先に近付いて様子を見てくるよ」
 百合園女学院の雷霆リナリエッタ(らいてい・りなりえった)が前に出る。
「暗いから、気をつけてな」
 ウォーレンの言葉に、「任せておいて」と、リナリエッタは
ひひひっと意味ありげな笑いを見せた。

 イルミンスールの晃月蒼(あきつき・あお)は、散らばっているゴミを集めていく。
「足元に注意しろよ」
「はい」
 ウォーレンに返事をして、蒼は穴に注意しながら、
 足場を少しでも良くしようと片付けて行く。

【感想】 俺どんな保護者だよ?!(笑)
 多分外見年齢25歳だから そうなったんだろうけど。
 正直!俺のが転ぶ自信があr(笑)




■(P.4)

「さあ、来い。楽しもうぜ」
 少年達はコトワの手をグイグイ引っ張る。
「待てっ! その娘を放せ!!」
 ウォーレンがアサルトカービンを構える。

 【感想】なんか銃抜いてた☆

「見ないでくれるっスか? 目が病気になりそうっスよ。知性の欠片も感じない、
その腐って蛆湧いた豚みたいな顔を見てると」
「き、さま」
 コトワの言葉に激怒して、不良達がコトワの腕を捻り上げる。
途端、ウォーレンの銃が火を吹き、弾丸が不良の肩を掠めた。
 不良達はコトワから手を放す

 【感想】そして発砲!! コレは当てなかったのか
 当らなかったのか、気になるが。多分コメディでも当ったらまずいから
 当てなかったと思いたいな。 まぁ、多分俺の腕の問題だな。


「あ、あの……とりあえず、コトワこっちに戻って来い!」
 コトワの辛辣な言葉に、ウォーレンは軽く戸惑いながらも退くよう声をかける。

 【感想】やっとヘタレが出たか(・ω・)なんて
 背後がニヤニヤしてたぜ。 「あ、あの・・」は19歳らしさだといいな。
 どう見ても20代後半近いぜ、俺。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【全体の感想】

 マジでこんだけ出してくれて有難う、としか言いようがないぜ。
 持ち物全部書かれたのは、正直はずかったが 嬉しかったぜ。
 没になったのは クライスにお守り渡すのと 発覚したときに
 「中のものもう売られちゃったのかもな・・」なんてつぶやくところかな
 正直、コレはどうでもいいような 内容なので別によかったけど(ぁ)

 知り合い。そう、クライスとちょっとでも絡めて嬉しかったぜ。
 後はもっと事前に話し合うことと アクションの無駄な部分を
 少しでも減らせるように、背後と相談な。がんばるぜ!

 
 
 
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