PBW初心者による『蒼空のフロンティア』のプレイ日記です。っと言いつつMCが主に生息してます。■090819設置■
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【感想】狙われた乙女~別荘編~(第3回/全3回)
2009/10/28/ (水) | edit |
 皆お疲れさまー(G的な意味で)


 >「狙われた乙女~別荘編~(第3回/全3回)」

 ((ちょっと、諸事情が合って ここの部分は後で(><;)))


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 PLから自分の(アクション)について一言で言うと
 「ジュノがキレてるー(笑)」

 
 ((ちょっと、諸事情が合って ここの部分も後で(´`;)))

 ↓自分の出てるとこ抜粋。
  (ちょっと分かりづらいとこは 他の人のも入ってる)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
目覚めるまでが長いという・・

■(P.07)

「ぐえっ」
「ルカルカ、エース。お前らの足元に」
「ん? なにゴキブリでも出た?」
 蒼空学園のエルシュ・ラグランツ(えるしゅ・らぐらんつ)の言葉に、
 ルカルカは真剣な表情で振り向く。
「違う、踏んでる踏んでる。誰か踏んでるって」
「え……っ!?」
 見下ろせば、ルカルカの足の下に誰かのうつ伏せの頭があった。
「お?」
 エースの足の下には、その人物の尻が。
「わっ、ごめーん。でも、気付いてないよね。ぐえっとか声がした気もしたけど」
「さすがは【女帝】。容赦ないな」
 エースは後ろに飛びのいて平然と言った。自分も踏んでいたけど。
「ええっと、あー! ウォーレン、ウォーレンじゃない。しっかりしてー!
 今ヒールを、ヒールをかけるからね。
 ああっ、鏖殺寺院に顔を押しつぶされたのね。可哀想にっ」
 フィルラントの魔法を受け、意識を取り戻しかけていた
 教導団のウォーレン・アルベルタ(うぉーれん・あるべるた)に
 止めを刺した女帝ルカルカは、抱き起こしてウォーレンの汚れを払うのだった。
「しっかりしろ、気付けだぞ」
 エースは持参したスルメをウォーレンの口につっこんだ。
 彼はスルメが大好物らしい。これも友の愛なのだ。なのだ。
 ぱっと明りが広がる。
 ウォーレンのパートナーであるジュノ・シェンノート(じゅの・しぇんのーと)が
 光精の指輪で、精霊を呼び出した。
 呆れた様に溜息をつきながら近付いて。
「こんなところでくたばってたか……」
 ジュノはウォーレンに息があることを確認し、
 安堵の嘆息をもらした。そしてヒールで回復をする。
「次、勝手にこんな所に来たら許さねぇからウォーレン」

 【感想】なんか踏まれた(^q^)?!??
 助けに来てくれた奴らありがとな!!
 エース’S・エルシュ’S・ルカルカ’S・あいちゃん’S
 ハハハ、まぁスルメありがとなーエース
 そしてごめん、エース関係設定友人にしとくよ・・
 尻ふまれたが
 事故だもんな、しょうがない☆

 (・w・)・・
 ジュノ?あれ・・心配してくれて・・る?あれ・・まじで?!

■(P.08)

「スルメもいいけど、チョコバーも美味しいでしょ☆」
 ルカルカは運び出したウォーレンの口に、
 大量に持って来たチョコバーを突っ込んだ。
「ふぐ……ううっ」
 ウォーレンが咳き込みながら、目を覚ます。
「うまい、あまい……うーん」
 口の中の物を噛み砕きながら、周囲を見回すと、
 心配気にわくわく楽しそうな皆の目が。
 ごくりと口の中の物を飲み込むと、ウォーレンはにこっと笑った。
「あぁ。なんかいろいろ、目が覚めたぜ☆ ありがと」
 途端、ウォーレンはその場に居た者達に、抱きついて回る。
「ありがとー、ありがとう、みんな!」
「何やってんだ、お前は」
 不機嫌そうな声に振り向けば、パートナーのジュノの姿がある。
「ジュノもありがとー。俺を助けに来てくれて」
 ジュノはひらりと身をかわし、ウォーレンの両手は空を掴む。
「は? クライスさん達を助けに来たに決まってるじゃないですか、
 バカですか? バカですね」
 そのクライスも黎の介抱により目を開けたところだった。
「あれ? ジュノは他の奴にヒールしねぇの?」
 途端、ぺしんとウォーレンはジュノに叩かれる。
「ははっ……っと? 最初に聞いた声の持ち主がいねぇな」
 礼を言おうと見回すが、瓜生 コウ(うりゅう・こう)の姿がなかった。

 【感想】ジュノがツンな件についてww
 チョコバーんまんま(((‘ω‘`)モグモグ
 抱きつきに成功したぞ!!ハハハ、嫌がられた時用に
 「しーましぇん」書いたが皆優しかったみたいだ。

 そして、ジュノが切れているのことを互角にください、何だが。
 こえぇ・・ジュノがですますじゃねぇ!こえぇ・・


「あ? そういえば、もう一人、百合の制服の子もいない?!」
 ウォーレンも記憶を辿ってみるが、
 気を失う直前に確かに彼女達の姿を見てはいない。


 【感想】人に対する記憶力はいいのだ(・w・*)

「ええっと、クライス……?」
「罪無き人の命がゴミのように扱われる前に何とかしないと! 行くよ!」
 ウォーレンが止める間もなく、ガス抜き中の地下へクライスは
 パートナー達を伴い真っ先に駆け込んだ!
 途端。
「ちょっと待て、ここは危なぁぁぁぁぃ」

 【感想】クライスのぼうそうっぷりが楽しかったぜ☆
 止める役させてくれてありがとーだな。


「ジィーン、よくも……もごっ」
「落ち着け! 命の恩人だぞ?!」
 それでも戦おうとするクライスの口に、
 駆け寄ったウォーレンがするめを突っ込んだ。

 【感想】スルメは偉大☆



「何時の時代も男ってホンッッット野蛮ですね、姉さん」
 ハイキックと同時に完全に覚醒したらしく、桃色のワンピースの女性
 ――マリザは怒りを露に、傷ついたコウを支える。
「貴女達の導きで大怪我を免れた奴がいるんです。感謝してますよ」
 ジュノが近付いて、コウにヒールを発動し、彼女の傷を癒した。
「ありがとう」
 コウは苦笑しながら、息をついた。

 【感想】女性嫌いのジュノが頑張ってくれました。
 ジュノのその設定を忘れてたというか
 コウが女性だというのを忘れてたというか・・(ぁ

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「全体の感想」

背後;
ヴァイシャリーのほうのガイドででてた
美しきマリザとお姉さんことマリルさんの
お名前が出てて 噴いたのはいうまでも無いですw

コウ、つながってくると
ぞくぞくしてきますね(^^)

Gおつかれさまでした。っというのが
全体の感想ですかね。

それにしても、救出しに来た
ルカルカ&エースなんだが
あいつら俺のことを何だと思ってるんだ?!
っと、ウォーレンが叫んでました。

背後的には楽しかったんですけどねー。
あと、ジュノがツンツンしてました。
今後出てくるときは
女性嫌いをちゃんと書いてあげられるように
頑張ろう(・ω・)

ではでは 楽しかった!
MSさま!3回も参加させていただき有難うございました!!
合流して、これからまだまだ続いてゆくとは思いますが
頑張ってください!!

っということでした。
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